戦争をテーマにしたゲームは、リアルな戦略性や迫力ある戦闘が楽しめるジャンルです。
歴史的な戦場を舞台にした作品が多く、太平洋戦争など大きな大戦をモチーフにした戦場を楽しめます。
このページでは、無料で遊べる戦争・ミリタリー系PCゲームのおすすめランキングを発表します。
PCで遊べる無料戦争ゲームおすすめランキング
| ゲームタイトル | ジャンル | 向いているプレイヤー |
|---|---|---|
| World of Warships | 海戦RTS | 時代:WW2史実艦600隻超。艦隊戦の戦略性を楽しみたい人向き |
| War Thunder | MMOコンバット | 時代:WW1〜現代陸・空・海を一作でカバー。兵器コレクター向き |
| World of Tanks | 戦車アクションSLG | 時代:WW211カ国・5車種の技術ツリー。戦略的な戦車戦向き |
| Enlisted | WW2分隊制MMO FPS | 時代:WW2分隊指揮×大規模対人戦。没入感重視の人向き |
| Supremacy 1914 | WW1グランドストラテジー | 時代:WW1最大500人同時参加。外交・経済込みの本格SLG向き |
| Call of War | WW2戦略SLG | 時代:WW2ブラウザ完結。手軽に始められる戦略ゲーム向き |
| WARPATH | WW2リアルタイムSLG | 時代:WW2兵器パーツ育成×同盟戦。やり込み派向き |
| Conflict of Nations | 現代戦争戦略SLG | 時代:現代現代兵器×外交戦略。長期じっくりプレイ向き |
| 戦艦コレクション | SF RTS | 時代:SF完全無料。気軽に遊べる艦船コレクション向き |
| ビビッドアーミー | WW2〜現代RTS | 時代:WW2〜現代低課金で始めやすい戦略ゲーム向き |
1位 World of Warships
Game Info
| 項目 | 要求度 | 最低動作環境(公式) | 推奨動作環境(公式) |
|---|---|---|---|
| CPU | 中程度 |
Intel Core i3-3210 / AMD Athlon X4 970(公式)2012〜2014年頃のデスクトップ向けCPU。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる | Intel Core i5-10400 / AMD Ryzen 5 3600(公式)フルHD・60fps安定の目安。2020年以降の標準的なゲーミングPC相当 |
| メモリ | 低い |
6GB(公式)動作はするが他アプリ併用時に余裕が少ない | 8GB(公式)ボイスチャット・ブラウザ併用でも安定して動作する |
| GPU グラボ |
低い |
GeForce GT 640 / Intel UHD 630 / Radeon R7 240(公式)内蔵GPU(Intel UHD 630)でも低設定なら動作可 | GeForce GTX 770 / Radeon RX 570(公式)フルHD・60fps安定の目安。高画質(最大フルHD)はRTX 2060以上が推奨 |
| 空き容量 | 中程度 |
108.7GB以上(インストール中)インストール中に一時的に108.7GBの空き容量が必要 | 67.2GB以上(SSD推奨)インストール完了後の使用量は67.2GB(公式)。SSDでロード短縮。アップデートによる増加も考慮して余裕を持たせること推奨 |
| OS | Windows 7 x64以上(推奨:Windows 10 / 11 64bit)DirectX 11互換サウンドカードが必要。Mac非対応。PC専用タイトル(スマホ版「Blitz」とはアカウント非連携) | ||
| 🖥 ノートPC | 一般ノートPCでも動作可。ゲーミングノート不要 — 内蔵GPU(Intel UHD 630相当)でも低設定なら動作可。快適に遊ぶにはGTX 770相当以上の専用GPU搭載ノートが目安 | ||
| 📡 回線速度 | 標準回線で十分。対戦中は安定した接続が重要 — PvP対戦ゲームのため回線が不安定だと遅延が生じやすい。光回線・有線接続が快適 | ||
World of Warshipsは史実の軍艦で戦う本格派オンライン海戦ストラテジーゲームです。
駆逐艦・巡洋艦・戦艦・空母・潜水艦の5艦種に加え、ランダム戦・ランク戦・Co-op戦など複数の対人モードを搭載。基本プレイ無料で、課金要素はプレミアム艦艇や経験値ブースターが中心です。
第一次〜第二次世界大戦期の史実艦船を600隻以上収録しており、日・米・英・独・ソをはじめ13カ国以上の艦艇ツリーをTier1からTier10まで段階的に研究・解放しながら艦隊を構築していきます。

海戦を楽しみたいならこれ以上ないゲームといって間違いない。
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2位 War Thunder


Game Info
| 項目 | 要求度 | 必要動作環境(公式) | 推奨動作環境(公式) |
|---|---|---|---|
| CPU | 中程度 |
デュアルコア 2.2 GHz相当以上現行ゲーミングPCはすべて上回る | Intel Core i5 / AMD Ryzen 5 3600以降陸戦・海戦での多数の兵器・爆発処理を考えるとCore i5・Ryzen 5以上が実用ライン。配信・録画並行にはCore i7・Ryzen 7推奨 |
| メモリ | 中程度 |
4 GB RAM公式最低要件。実際の使用量は常時6 GB前後のため4 GBでは不足気味 | 16 GB RAM以上実使用量が常時6 GB程度のため16 GBが快適動作の実質必須ライン。ブラウザ・Discord同時起動含め16 GBを強く推奨 |
| GPU グラボ |
中程度 |
NVIDIA GeForce GTX 660 / AMD Radeon 77XX相当以上(DirectX 11)GTX 660(2012年)が最低ライン。低画質設定での動作が前提 | NVIDIA GeForce GTX 1060 / AMD Radeon RX 570以上(DirectX 11以上)公式推奨ライン。GTX 1060で通常設定・60fps安定の実績多数。144fps・高画質設定を目指すならRTX 3060以上推奨。DLSS(RTX系)・FSR3(AMD/NVIDIA)・XeSS(Intel)対応 |
| 空き容量 | 中程度 |
21.5 GB以上公式記載の必要空き容量 | 60.2 GB以上・SSD推奨公式推奨容量。SSDでマップ読み込み・初回起動が大幅に高速化 |
| OS | Windows 10 64bit(必要)/ Windows 10/11 64bit(推奨)/ macOS / Linux(Ubuntu 20.04)対応PC版はSteam・Gaijin.Net公式クライアント・DMM GAMES(日本版)から起動可能。PS4・PS5・Xbox One・Xbox Series X|S対応。PC・コンソール間のクロスプレイ完全対応。日本語フルサポート(UI・テキスト・音声) | ||
| 🖥 ノートPC | GTX 1060 Laptop以上のゲーミングノートを推奨 — 最低GTX 660相当から動作可能。GTX 1050Ti搭載ノートでFHD60Hz環境なら快適動作の実績あり。内蔵GPUのみのビジネスノートPCでは陸戦・海戦の多兵器描画時にfps低下が生じやすい。長時間プレイ時は冷却台の使用を推奨 | ||
| 📡 回線速度 | 低遅延の安定した接続が必須 — リアルタイム対戦のため高遅延(高Ping)環境では弾着判定・航空機の機動に遅延が生じやすい。光回線の有線LAN接続を推奨。Wi-Fi接続ではパケットロスやラグが発生しやすいため有線が圧倒的に有利 | ||
War Thunderは陸・空・海の3戦場を一作で遊べる本格派MMOコンバットゲームです。
戦車・航空機・艦艇をランクIからランクVIIIまで段階的に研究・開放する育成ツリーを備え、アーケードバトル・リアリスティックバトル・シミュレーターバトルの3難易度で対人戦を楽しめます。
対人戦はアーケードバトル・リアリスティックバトル・シミュレーターバトルの3難易度で構成されており、初心者から上級者まで幅広い層が参加できます。
搭乗員スキルや改造パーツの育成も兵器強化の重要な要素で、やり込み要素は膨大です。
課金要素はプレミアム兵器と経験値ブースター(プレミアムアカウント)が中心で、無課金でも戦闘を重ねることでランクVIII相当の兵器まで研究解放が可能です。



初めてリアリスティックバトルで戦車の弱点装甲を正確に抜いて撃破したとき、ゲームの本質が見えた気がした。アーケードとは別次元の緊張感で、気づけば数時間が溶けていた。
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3位 World of Tanks


Game Info
| 項目 | 要求度 | 最低動作環境(公式) | 推奨動作環境(公式) |
|---|---|---|---|
| CPU | 低い |
Intel Core i5-3330 / AMD FX-6300(公式)2013年頃のミドルクラスCPU。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる | Intel Core i3-9100F / AMD Ryzen 3 3100(公式)2019〜2020年頃のエントリークラスCPU。ゲーム自体のCPU負荷は軽め |
| メモリ | 中程度 |
4GB(公式)最低ライン。現行PCではほぼ問題なくクリアできる | 16GB(公式)公式推奨値。ゲーム自体のメモリ消費は軽めで8GBでも動作するとの報告多数 |
| GPU グラボ |
低い |
NVIDIA GeForce GTX 460 / AMD Radeon HD 8770(公式)2010〜2013年頃のGPU。現行品であればほぼすべてのモデルで超過する | NVIDIA GeForce GTX 1650 / AMD Radeon RX 580(公式)フルHD・60fps安定の目安。最高画質(ウルトラ)はGTX 1660 SUPER以上が実用的 |
| 空き容量 | 中程度 |
約70GB(公式)SSDにインストールするとロード時間が短縮。HDDでも動作する | 約70GB以上(SSD推奨)アップデートによる増加も考慮して余裕を持たせること推奨 |
| OS | Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11(64bit)Mac非対応。DirectX 機能レベル11_0非対応GPUでの動作は今後保証対象外となる予定。PC専用タイトル | ||
| 🖥 ノートPC | 一般ノートPCでも動作可。ゲーミングノート不要 — 公式にノートPC向け最低スペック(Core i5-3230M + GT 740M)が明記されており、他タイトルより敷居が低い。GPU搭載ノートなら快適に動作する | ||
| 📡 回線速度 | 標準回線で十分。対戦中は安定した接続が重要 — 公式推奨は1Mbps(ボイスチャット用)と非常に低め。ただしPvP対戦ゲームのため遅延は体感に影響する。日本からはアジアサーバー接続となる | ||
World of Tanksは史実の戦車で戦う本格派オンライン戦車バトルゲームです。Wargaming社が開発・運営するWindowsPC向けタイトルで、1920年代から1960年代前後に設計・開発された実在戦車を多数収録しています。
軽戦車・中戦車・重戦車・駆逐戦車・自走砲の5車種と11カ国の技術ツリーを備え、基本プレイ無料で楽しめます。
対戦は最大15対15のランダム戦を中心に、クラン同士が競う拠点戦・グローバルマップ戦も実装されており、対人コンテンツは長期間にわたって楽しめる設計です。
World of TanksはWargaming社が開発し、2010年にサービスを開始したWindowsPC向けオンライン戦車バトルゲームです。
1920年代から1960年代前後の実在戦車を多数収録し、ソ連・ドイツ・アメリカ・日本をはじめ11カ国の技術ツリーを実装しています。
搭乗員スキルの育成や砲・装甲・エンジン等のモジュール強化がTier上位での戦闘力を左右するため、やり込み要素は膨大です。



初めて重戦車で正面から敵の砲弾を弾いて撃破したとき、装甲と砲撃ラインの読み合いがゲームの本質だと実感した。戦車の役割を理解してからは、1戦ごとの戦略の密度がまるで違う。
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4位 Enlisted


Game Info
| 項目 | 要求度 | 必要動作環境(公式) | 推奨動作環境(公式) |
|---|---|---|---|
| CPU | 低い |
Intel Core i3-530相当以上2010年世代のCore i3から動作可能。現行ゲーミングPCは最低要件を大幅に上回る | Intel Core i5-655K相当以上大規模戦場でのAI分隊員処理・航空機・戦車の同時描画に対応できるライン。Core i5第4世代以降なら余裕で満たせる |
| メモリ | 低い |
8 GB RAM公式最低・推奨ともに8GB。現行PCは16GBが標準のため余裕で満たせる | 8 GB RAM以上最低・推奨が同値。Discord等との同時起動には16GB推奨 |
| GPU グラボ |
中程度 |
NVIDIA GeForce GTX 660 / AMD Radeon 78XXシリーズ相当以上(DirectX 11対応)GTX 660(2012年発売)が最低ライン。低画質設定での動作が前提 | NVIDIA GeForce GTX 1060 / AMD Radeon RX 480相当以上(DirectX 11対応)高画質設定・安定fps動作の推奨ライン。DLSS対応GPU(RTX 20シリーズ以降)ではレイトレースグローバルイルミネーション有効化も可能 |
| 空き容量 | 低い |
12 GB以上公式記載の最低空き容量 | 30 GB以上・SSD推奨(推定値)公式推奨容量の明記なし。9キャンペーン分のマップ・装備データを含む全アセット展開を考慮した推定値。SSDでマップ読み込み・スポーン処理が高速化 |
| OS | Windows 7 64bit以上(推奨:Windows 10 64bit)/ DirectX 11以上Steam版(2024年7月16日正式リリース)またはGaijin.Net公式クライアントからプレイ可能。PC・PS4・PS5・Xbox One・Xbox Series X|S間のクロスプレイ対応。日本語UI・テキスト対応。Steam総合評価:非常に好評(41,016件)。開発元はWar Thunder同開発のGaijin Entertainment傘下Darkflow Software | ||
| 🖥 ノートPC | GTX 1060相当以上搭載のゲーミングノートを推奨 — 最低GTX 660相当から動作可能だが、大規模戦闘でのAI分隊員・戦車・航空機の同時描画はCPU/GPU両方に負荷がかかる。GTX 1650以上搭載のゲーミングノートであれば高画質設定で安定動作が期待できる。内蔵グラフィックのみの環境では起動しないか非常に低画質になる可能性が高い | ||
| 📡 回線速度 | 低遅延の安定した接続を推奨 — 大規模MMOシューターのため高遅延(高Ping)環境では射撃判定・車両操作に遅延が生じやすい。光回線の有線LAN接続を推奨。欧米サーバーが中心のため日本からはPingが高くなりやすい点に注意。Wi-Fi環境でも安定した回線であれば問題ないが、競技的なプレイには有線推奨 | ||
Enlistedは分隊を率いて戦う第二次世界大戦MMOシューターです。Darkflow Softwareが開発・Gaijin Entertainmentがリリースしたタイトルで、日本ではDMM GAMESがPC・PS4・PS5向けにサービスを展開しています。
ノルマンディー・モスクワ・スターリングラード・太平洋戦線など実在の戦場を舞台に、連合・枢軸の2陣営に分かれてリアルタイムで激突する大規模MMO対戦FPSです。
最大の特徴は、2〜7人編成の分隊システムです。
プレイヤーは1人の兵士を直接操作しながら残りのAI分隊員に命令を下し、操作兵士が倒されても別の分隊員に切り替えて戦闘を継続できます。
歩兵・突撃兵・工兵・通信兵・戦車兵・航空兵の各兵科を編成した複数の分隊を1試合に持ち込め、分隊ポイントで武器や兵士のランクを強化するやり込み要素も充実しています。



ノルマンディーの砂浜で分隊員が次々と倒れる中、最後の1人で敵陣に突っ込んで拠点を制圧したときの緊張感は格別だった。分隊全員で戦っている感覚が、他のFPSにはない没入感を生んでいる。
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5位 Supremacy 1914


Game Info
| 項目 | 要求度 | 動作環境 | |
|---|---|---|---|
| CPU | なし |
要件なし(ブラウザが動作するCPUであれば可)地図描画・ユニット移動はサーバー側で処理される。クライアント側の処理負荷はほぼゼロ | |
| メモリ | なし |
要件なし(ブラウザが動作するRAMであれば可)ブラウザタブとしての通常メモリ消費のみ。4 GB RAM以上あれば問題なし | |
| GPU グラボ |
なし |
要件なし(内蔵グラフィックで十分)マップ表示はWebGLベースの2D描画。ゲーミングPCは不要。スマートフォン・ビジネスノートPCでも問題なく動作する | |
| 空き容量 | なし |
ほぼ不要(Steam版インストール時:約200MB程度)ブラウザ版はインストール不要。Steam版でも容量は非常に少ない | |
| OS | ブラウザ(Chrome・Firefox・Edge等)/ Steam(Windows 10以上)/ iOS / Android / Xbox同一アカウントでブラウザ・Steam・スマホをシームレスに切り替え可能。スマホアプリ(iOS・Android)は日本語UI対応済み。ブラウザ版・Steam版は英語等多言語対応。ゲームは24時間365日リアルタイムで進行し続けるためスマホでの外出先ログインが実用的 | ||
| 🖥 ノートPC | ビジネスノートPCで完全動作 — ゲーミングノートPCは一切不要。ブラウザが動作するノートPCであれば10年前の旧型機でも問題なくプレイできる。スマホでも完全プレイ可能なため、PCは主に大画面での地図確認・戦略立案に活用するスタイルが一般的 | ||
| 📡 回線速度 | 低速回線でも問題なし — リアルタイムアクションゲームと異なり、ターン間隔が数分〜数時間単位のため通信遅延は影響しない。LTE・Wi-Fi問わずプレイ可能。ただし1ゲームが数日〜数週間続くため、期間中は定期的なログインが必要。放置すると国力が衰退しAI操作に切り替わる場合があるため注意 | ||
Supremacy 1914は第一次世界大戦を舞台にした大規模リアルタイムグランドストラテジーです。
Bytro Labsが開発したPC・スマートフォン対応タイトルで、1マップに最大500人のプレイヤーが同時参加してリアルタイムで国家間の戦争・外交・経済を争います。
歩兵・騎兵・初期戦車・実験兵器など第一次世界大戦当時の兵器を史実に沿って再現し、基本プレイ無料で楽しめます。
勝利にはT.E.ロレンスらヒーローの指揮能力活用・要塞や工場などの施設建設・他国との同盟交渉・資源管理の4軸を複合的に運用することが求められます。
1試合が数週間〜数か月にわたるため、短時間で局面を確認しながら長期的な戦略を組み立てるやり込み型設計です。
課金要素はプレミアムアカウントと有償ゴールドが中心で、無課金でも広告視聴で毎日ゴールドを獲得しながらプレイを進めることができます。



数週間かけて育てた同盟が一夜にして崩壊し、四方を敵に囲まれたときの絶望感と、そこから外交で巻き返した瞬間の高揚感は他のゲームでは味わえない。リアルタイムで世界が動いている感覚が癖になる。
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6位 Call of War


Game Info
| 項目 | 要求度 | 動作環境 | |
|---|---|---|---|
| CPU | なし |
要件なし(ブラウザが動作するCPUであれば可)マップ描画・ユニット移動はサーバー側で処理される。クライアント側の処理負荷はほぼゼロ | |
| メモリ | なし |
要件なし(ブラウザが動作するRAMであれば可)ブラウザタブとしての通常メモリ消費のみ。4 GB RAM以上あれば問題なし | |
| GPU グラボ |
なし |
要件なし(内蔵グラフィックで十分)マップ表示はWebGLベースの2D描画。ゲーミングPCは不要。スマートフォン・ビジネスノートPCでも問題なく動作する | |
| 空き容量 | なし |
ほぼ不要(Steam版インストール時:約200MB程度)ブラウザ版はインストール不要。Steam版でも容量は非常に少ない | |
| OS | ブラウザ(Chrome・Firefox・Edge等)/ Steam / iOS / Android / Xbox同一アカウントでブラウザ・Steam・スマホをシームレスに切り替え可能。公式サイト(callofwar.com)は日本語対応。SteamクライアントのUIは日本語非対応。Supremacy 1914・Conflict of Nationsと同一Bytro共通アカウントでログイン可能 | ||
| 🖥 ノートPC | ビジネスノートPCで完全動作 — ゲーミングノートPCは一切不要。ブラウザが動作するノートPCであれば旧型機でも問題なく動作する。スマホでも完全プレイ可能なため、PCは主に大画面での地図確認・戦略立案に活用するスタイルが一般的 | ||
| 📡 回線速度 | 低速回線でも問題なし — リアルタイムアクションゲームと異なりユニット移動・建設は数分〜数時間単位のため通信遅延は影響しない。LTE・Wi-Fi問わずプレイ可能。ただし1ゲームが数日〜数週間続くため期間中は定期的なログインが推奨。長期放置で国力が衰退しAI管理国に移行する場合がある | ||
Call of Warは第二次世界大戦を舞台にした本格派リアルタイムグランドストラテジーです。
ドイツのBytro Labsが開発したPC・スマートフォン対応タイトルで、1マップに最大100人のプレイヤーが参加し、領土拡張・同盟外交・経済構築を軸に数週間〜数か月にわたって覇権を争います。
ヨーロッパ・太平洋・全世界など複数のマップシナリオを基本プレイ無料で楽しめます。
120種類以上のユニットを収録した巨大なテクノロジーツリーが最大の特徴で、歩兵・戦車・自走砲・爆撃機・戦艦・潜水艦に加え、核兵器や極秘兵器まで研究・開発できます。
陸・海・空の3軍を総合的に運用しながら地形を活かした戦術を組み立てる戦略深度は高く、同盟内の協力プレイや外交駆け引きがゲームの明暗を分けます。
課金要素はプレミアムアカウントと有償ゴールドで、無課金でも研究・部隊生産を着実に進めることができます。



核兵器が解禁される終盤、温存していた潜水艦隊で敵の海上補給路を遮断しながら陸軍で首都を制圧した瞬間の達成感は格別だった。数週間の計画が一点に収束する感覚は他のゲームにはない。
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7位 WARPATH


Game Info
| 項目 | 要求度 | 動作環境(エミュレータ経由) | |
|---|---|---|---|
| CPU | 低い |
Intel / AMD プロセッサ(Windows 7以降対応CPU)BlueStacks等エミュレータ動作要件に準拠。Core i3以上推奨。仮想化機能(VT-x/AMD-V)の有効化が必要な場合あり | |
| メモリ | 低い |
8 GB RAM以上推奨エミュレータ自体のメモリ消費(2〜4 GB)+ゲーム処理(1〜2 GB)を考慮すると8 GB以上が快適動作ライン | |
| GPU グラボ |
低い |
マイクロソフトまたはチップセットベンダー製グラフィックドライバ対応GPU(内蔵GPU可)360°3Dグラフィックのため内蔵GPUでは高画質設定でカクつく可能性あり。GTX 1050以上の外部GPUがあれば快適動作が期待できる | |
| 空き容量 | 低い |
10 GB以上(エミュレータ本体+ゲームデータ込み)BlueStacks本体約2〜3 GB+ゲームデータで合計10 GB程度。SSD推奨でエミュレータ起動・ゲーム読み込みが高速化 | |
| OS | iOS / Android(公式)/ PC・Mac(Androidエミュレータ経由)公式PC版・Steam版なし。BlueStacks・LDPlayer等のAndroidエミュレータでPC動作可能。スマホ・PC間でアカウント共有可能(同一Lilith IDでログイン)。日本語フル対応(テキスト・UI・チャット翻訳機能あり)。新サーバーが定期開設されるためいつ始めても公平な環境でスタートできる | ||
| 🖥 ノートPC | エミュレータ経由で動作可能。快適動作には中スペック推奨 — ビジネスノートPCでも動作するが、360°3Dグラフィックとリアルタイム戦闘の処理を考えるとCore i5・RAM 8 GB以上の環境が快適。ゲーミングノートPCであれば問題なく動作する。エミュレータのメモリ割り当て設定(2〜4 GB推奨)に注意 | ||
| 📡 回線速度 | 標準的な回線速度で十分 — 戦略シミュレーションのためリアルタイムアクションほど通信遅延は影響しない。LTE・Wi-Fi環境で問題なくプレイ可能。ただし部隊移動・戦闘はリアルタイム進行のため完全オフラインではプレイ不可 | ||
WARPATHは第二次世界大戦の実在兵器を収集・強化して戦う没入型戦争シミュレーションRPGです。
Lilith Gamesが開発し、PC・iOS・Androidに対応したタイトルで、2021年9月より日本サービスを開始しています。
謎の軍事組織「レイヴン軍団」に立ち向かう司令官として拠点基地を発展させながら、数百種類の実在兵器を収集・編成して戦う基本プレイ無料のゲームです。
VIII号戦車マウスやT-43戦車など実在・計画段階の兵器を含む100種類以上が登場し、主砲・懸架装置・エンジン・レーダーといったパーツ単位で兵器を強化・改造できます。
ワールドマップ上でのリアルタイム対人戦と、同盟加入による協力プレイが対人コンテンツの核で、作戦研究と工業研究を同時進行できる2系統研究システムで軍事力と生産能力を並行して育成できます
。課金要素はゴールドと補給ガチャが中心で、攻撃を受けても資源を奪われない設計から初心者も長期継続しやすい構造です。



念願のマウスを完成させて同盟戦に投入した瞬間、戦況がガラッと変わった。パーツ一つひとつを吟味して作り上げた兵器が実際に機能する達成感は、他のゲームでは味わいにくい。
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8位 Conflict of Nations


Game Info
| 項目 | 要求度 | 動作環境 | |
|---|---|---|---|
| CPU | なし |
要件なし(ブラウザが動作するCPUであれば可)マップ描画・ユニット移動はサーバー側で処理される。クライアント側の処理負荷はほぼゼロ | |
| メモリ | なし |
要件なし(ブラウザが動作するRAMであれば可)ブラウザタブとしての通常メモリ消費のみ。4 GB RAM以上あれば問題なし | |
| GPU グラボ |
なし |
要件なし(内蔵グラフィックで十分)マップ表示はWebGLベースの2D描画。ゲーミングPCは不要。ただしハイブリッドグラフィック(内蔵GPU+外部GPU)搭載ノートPCでは正しいビデオカードが選択されているか確認を推奨(Steam公式注記) | |
| 空き容量 | なし |
ほぼ不要(Steam版インストール時:約200MB程度)ブラウザ版はインストール不要。Steam版でも容量は非常に少ない | |
| OS | ブラウザ(Chrome・Firefox・Edge等)/ Steam(Windows 10以上)/ iOS / Android公式サイト(conflictnations.com)・アプリは日本語対応。Supremacy 1914・Call of Warと同一Bytroアカウントでログイン可能。Steam版アカウントとのリンクも対応。通常速度と4倍速モードを選択可能 | ||
| 🖥 ノートPC | ビジネスノートPCで完全動作 — ゲーミングノートPCは一切不要。ただしハイブリッドグラフィック搭載ノートPCでは描画に使うGPUの設定確認を推奨(Steam公式記載)。スマホでも完全プレイ可能なため、PCでの大画面確認とスマホでの外出先操作の併用が実用的 | ||
| 📡 回線速度 | 低速回線でも問題なし — ユニット移動・建設は分〜時間単位のため通信遅延は影響しない。LTE・Wi-Fi問わずプレイ可能。1ゲームが数日〜数週間続くため期間中は定期的なログインが推奨。4倍速モードを選択すると通常より試合進行が速く短期間でラウンドが完結しやすい | ||
Conflict of Nationsは現代戦を舞台にした大規模リアルタイムグランドストラテジーです。
Dorado Gamesが開発したPC(ブラウザ・Steam)・スマートフォン対応タイトルで、20世紀末から21世紀初頭の現代兵器を題材に1マップ最大140人が参加してリアルタイムで覇権を争います。
西洋・ヨーロッパ・東洋の3ドクトリンから自国の技術ツリーを選択して兵器を開発し、基本プレイ無料で楽しめます。
M1A1エイブラムス・F-22ラプター・ニミッツ級空母・弾道ミサイル潜水艦など現代の実在兵器を350種類以上収録し、核兵器・化学兵器・巡航ミサイルといった大量破壊兵器まで研究・運用できます。
ステルス戦闘機によるレーダー回避や潜水艦の隠密作戦など地形・電子戦を活用した現代戦術が求められ、数日〜数週間にわたる長期戦で軍事・経済・外交・同盟の4軸をバランスよく運用することが勝利の鍵となります。
課金要素はプレミアムアカウントと有償通貨が中心で、無課金でも研究と資源管理を積み重ねることでプレイを進められます。



ステルス戦闘機で敵のレーダー網を掻い潜りながら空母を沈めた瞬間、現代戦の非対称な戦力差が形になった感覚があった。核の抑止力を背景に外交を動かす緊張感はこのゲームでしか味わえない。
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9位 艦隊これくしょん


Game Info
| 項目 | 要求度 | 動作環境 | |
|---|---|---|---|
| CPU | なし |
要件なし(ブラウザが動作するCPUであれば可)戦闘演算・ドロップ判定はサーバー側処理。クライアントはHTML5レンダリングのみのため負荷は非常に低い | |
| メモリ | なし |
要件なし(ブラウザが動作するRAMであれば可)ブラウザタブとしての通常メモリ消費のみ。4 GB RAM以上あれば快適に動作する | |
| GPU グラボ |
なし |
要件なし(内蔵グラフィックで十分)HTML5/WebGLベースの2D描画。ゲーミングPCは不要。スマートフォン・ビジネスノートPCでも問題なく動作する | |
| 空き容量 | なし |
ほぼ不要(ブラウザキャッシュ数十MB程度)インストール不要。ブラウザのキャッシュに画像・音声データが一時保存される程度 | |
| OS | Windows / macOS / Android(PCブラウザ・Androidアプリ)DMM GAMESアカウント(無料)が必要。Steam非対応。iOS版は公式サポート外(HTML5化後はSafari/Chrome上での動作確認あり)。2013年4月23日サービス開始・2025年4月で12周年を迎えた国内最長クラスのロングランブラウザゲーム | ||
| 🖥 ノートPC | ビジネスノートPCで完全動作 — ゲーミングノートPCは一切不要。ブラウザが動作するノートPCであれば旧型機・低スペック機でも問題なく動作する。出撃・遠征・任務消化等の主要操作は数分でこなせるため、作業の合間の「ながらプレイ」が定番のプレイスタイル | ||
| 📡 回線速度 | 低速回線でも問題なし — リアルタイム通信は不要。出撃時の戦闘結果・ドロップ等のサーバー通信が都度発生するがデータ量は非常に少ないためモバイルデータ通信でも問題なくプレイ可能。ただしDMMサーバーの混雑(イベント開始直後等)でエラーが発生しやすい時間帯がある | ||
艦隊これくしょん(艦これ)は第二次世界大戦期の艦船を擬人化した艦娘を育成・編成して戦う艦隊育成シミュレーションです。
C2プレパラートが開発・運営し、DMM GAMESで2013年より配信中のブラウザゲームで、登録者数430万人超を誇る日本の国民的ブラウザゲームタイトルです。
PC・Android・iOSに対応しており、基本プレイ無料で楽しめます。
大和・赤城・雪風・島風など実在した艦艇を擬人化した艦娘を300人以上収録し、全艦娘がフルボイス実装されています。
燃料・弾薬・鋼材・ボーキサイトの4資材を管理しながら建造・遠征・出撃を繰り返し、艦娘をレベルアップ・改造・装備強化して自分だけの艦隊を組み上げるやり込み設計です。
期間限定イベント海域への攻略が継続プレイの軸で、課金要素は艦隊拡張スロットや高速修復材・建造材が中心です。



初めてイベント海域のボスを撃破した瞬間、轟沈スレスレで戦い抜いた艦娘たちへの愛着が一気に高まった。資材を溜めて編成を練る時間も含めて、艦これだけの楽しさがある。
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10位 ビビッドアーミー


Game Info
| 項目 | 要求度 | 動作環境 | |
|---|---|---|---|
| CPU | なし |
要件なし(ブラウザが動作するCPUであれば可)基地強化・兵士合体・資源採取等の処理はサーバー側で行われる。クライアント側の処理負荷は非常に低い | |
| メモリ | なし |
要件なし(ブラウザが動作するRAMであれば可)世界マップ操作時にクラッシュしやすいという報告があるため、4 GB以上のRAMが推奨。ブラウザのキャッシュクリアで安定する場合あり | |
| GPU グラボ |
なし |
要件なし(内蔵グラフィックで十分)カラフルな2Dマップ描画のためHTML5/WebGLを使用。ゲーミングPCは不要。スマートフォン・ビジネスノートPCでも問題なく動作する | |
| 空き容量 | なし |
ほぼ不要(ブラウザキャッシュ数十MB程度)インストール不要。ブラウザのキャッシュに画像データが一時保存される程度 | |
| OS | ブラウザ(Chrome・Safari・Edge等)/ PC・スマホ・タブレット対応G123(h5.g123.jp)専用配信。Steam・DMM・AppStore等の他プラットフォーム非対応。ダウンロード・会員登録なしで即プレイ可能(課金時には登録必要)。日本語対応。とある科学の超電磁砲・ボカロ等の国内IPとのコラボ実績あり | ||
| 🖥 ノートPC | ビジネスノートPCで完全動作 — ゲーミングノートPCは一切不要。ブラウザが動作するノートPCであれば旧型機でも問題なく動作する。スマホとの兼用プレイが便利で、PCの大画面で世界マップの全体戦略を確認しながらスマホで細かい操作をするスタイルが一般的 | ||
| 📡 回線速度 | 低速回線でも問題なし — 建設・兵士合体等の処理は時間単位で進行するため通信遅延は影響しない。LTE・Wi-Fi問わずプレイ可能。ただしPvP連盟戦等のリアルタイム性が高い場面では安定した回線が望ましい | ||
ビビッドアーミーは個性豊かな美少女英雄と陸・海・空の部隊を率いて戦う戦略シミュレーションゲームです。
G123(ジーイチニサン)で配信中のブラウザゲームで、ダウンロード・会員登録不要でPC・スマートフォンどちらからでも即プレイできます。
暗黒軍団に占拠された島の奪還を目指し、基地を発展させながら領土を拡大する王道リアルタイムストラテジーで、基本プレイ無料です。
最大の特徴は同レベルのユニット・施設を合体させて上位ユニットを生み出す「合体強化システム」です。
陸・海・空の3兵種が三すくみの関係で戦力の核を担い、英雄キャラクターをスキル強化・昇格させることで部隊のバフ効果や資源収集効率を高められます。
連盟に加入することで他プレイヤーと協力・対戦するコンテンツも充実しており、世界マップ上でのリアルタイム対人戦が長期継続プレイの軸となります。
課金要素は英雄ガチャとダイヤが中心で、通常ガチャは毎日5回・レアガチャは1日1回無料で引けます。



大量のユニットを一括合体させて一気にレベルを上げた瞬間の爽快感は他のストラテジーにはない感覚だった。育てた英雄が連盟戦で活躍したときの達成感で、気づけばログインが習慣になっていた。
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