無料PCゲームおすすめランキング!一人でも楽しい人気ゲームを紹介

PC向け無料ゲームといっても、手軽にプレイ出来る暇潰しゲームからやり込み要素満載のボリュームのあるゲームまで様々です。

そこでこの記事はプレイ満足度の高い無料PCゲームをランキング形式でご紹介していきます!

アクション・ストラテジー・RPGなど様々なジャンルのゲームを紹介しているので、是非最後までご覧ください。

🎮 本ランキングの選定基準
  • 編集部が実際にPCでプレイ済みのタイトルのみ掲載
  • 基本無料・PC対応タイトルに限定
  • グラフィック・やり込み度・初心者向け度・課金圧・更新頻度の5項目を数値評価
  • ジャンルを問わずプレイ満足度・継続しやすさ・無課金での楽しめる幅を総合評価
  • 無課金でもメインコンテンツを楽しめるかどうかを重視
  • 2026年時点でサービスが継続運営されているタイトルのみ対象

※定期的に見直しを行っています。運営体制は運営者情報をご参照ください。

目次

PC向け無料ゲームおすすめランキング

無料で遊べるおすすめのPCゲームを紹介します。

タイトルジャンル向いているプレイヤー
黒い砂漠オープンワールドMMORPGPvE / PvP広大な世界を自由に冒険したい人/生活・生産も楽しみたい人
鳴潮オープンワールドアクションRPGソロ向きスタイリッシュなアクションと美しい世界観を楽しみたい人
原神ファンタジーRPG(オープンワールド)ソロ向きストーリーや探索が好きで、自分のペースで冒険したい人
ファイナルファンタジーXIVファンタジーMMORPGPvE / 協力仲間と協力プレイを楽しみたい人/重厚な物語を味わいたい人
ドールズフロントライン2:エクシリウム戦略シミュレーションRPGソロ向き戦術を考えるのが好きな人/キャラ育成や戦略を重視する人
崩壊スターレイルコマンドRPG(ターン制)ソロ向き戦略的にじっくりバトルを楽しみたい人/ストーリー重視派
World of Tanks戦車アクションシューティング競技・対戦型ミリタリー系が好きな人/戦略と射撃を両立したい人
World of Warships海戦シミュレーション競技・対戦型艦隊戦や戦術的なプレイを好む人/リアルな戦闘を体験したい人
RAID: Shadow LegendsコレクションRPG(ターン制)ソロ向きキャラ育成やチーム編成が好きな人/海外風ファンタジーが好みの人
星の翼空戦アクションシューティング競技・対戦型スピード感ある空中戦やSF世界が好きな人
機動戦士ガンダム バトルオペレーション2ロボットTPSアクションPvE / PvPガンダム・メカ系が好きな人/チーム戦や戦略プレイを楽しみたい人
※基本プレイ無料・PC対応タイトルを厳選

もちろん課金要素もありますが、無料でも楽しく遊べることを基準にしてランキングにしています。

ぜひ、無課金で遊べる優良ゲームを見つけてください。

1位 アークナイツ:エンドフィールド

アークナイツ:エンドフィールド
4.4 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
5
アークナイツ世界観がフル3Dで遊べる 工場建設×戦略RPGの独自体験 PC/PS5/スマホ クロスセーブ対応 基本無料 ★6確率0.8%・120連天井引継なし
ジャンル オープンワールド3Dリアルタイム戦略RPG
運営 開発:MOUNTAIN CONTOUR(Hypergryph傘下)/ 運営:GRYPHLINE
発売日 2026年1月22日(PC・PS5・iOS・Android 全世界同時リリース)
スタイル PvE
PC要件 ● Mid
課金圧 ● 中程度
Mid

公式最低GTX 1060・推奨RTX 2060・RAM 16GB。ミドルクラスのゲーミングPCが推奨ライン。
PC版はGRYPHLINKまたはEpic Games Store経由で配信(Steam非対応)。クロスセーブ対応(クロスプレイ未実装)。最大120fps・DLSS 4対応(RTX環境)。日本語対応済み。

項目 要求度 必要動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5-9400F第9世代Core i5相当。現行エントリーゲーミングPCは最低要件を上回る Intel Core i7-10700K第10世代Core i7相当。オープンワールド探索・工場建設の同時処理も安定
メモリ
中程度
16 GB RAMβテスト時から大幅緩和(推奨32GB→16GB) 16 GB RAM以上最低・推奨ともに16GB。現行ゲーミングPCの標準構成で対応可能
GPU
グラボ
高い
NVIDIA GeForce GTX 1060(6GB)GTX 1060が最低ライン(3GB版は不可)。低〜中設定での動作が前提 NVIDIA GeForce RTX 2060高画質設定・60fps安定。RTX環境ではDLSS 4対応で最大120fps以上も実現可能
空き容量
高い
50 GB以上(展開時に別途40 GB必要)ダウンロード50GB+展開作業用40GBの合計約90GBが一時的に必要 100 GB以上・SSD推奨(推定値)公式推奨容量記載なし。アップデートによるデータ追加を考慮した余裕のある空き容量
OS Windows 10 64bit以上PC版はGRYPHLINK(公式ランチャー)またはEpic Games Store経由で配信。Steam非対応。PC・PS5・iOS・Android間でクロスセーブ(データ共有)対応。クロスプレイ(協力マルチ)は現時点で未実装。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC 高性能ゲーミングノート推奨 — 最低GTX 1060相当(GTX 1650 Laptop以上)から動作可能。オープンワールド探索・工場建設の同時処理を考慮するとRTX 3060 Laptop以上を推奨。ビジネスノートや内蔵グラフィックスのPCでは動作保証外
📡 回線速度 ブロードバンド接続推奨 — オンライン専用タイトル。PvEメインのため超低遅延は不要。フレンドの帝江号訪問・設備共有等の非同期ソーシャル機能利用時も安定した接続を推奨。初回ダウンロード約50GBのため高速回線があると安心

アークナイツ:エンドフィールドは戦闘・探索・工場建設の3要素が融合した3Dリアルタイム戦略RPGです。

舞台は廃墟と資源が入り混じる惑星「タロII」。プレイヤーは管理人として前線チームを率い、荒れ果てた大地に生産ラインを構築しながら文明を切り拓いていきます。

最大4人のオペレーターをリアルタイムで操作する戦闘は、スキル発動時にスローモーションになって攻撃範囲を指定できる設計で、爽快感と戦略性を両立しています。

さらに異なる属性を組み合わせることでアーツ爆発・アーツ異常といった強力な効果を引き出せる「アーツ反応システム」も搭載されており、パーティ編成を考える楽しさも抜群です。

戦闘だけでなく自動生産ラインを構築する「集成工業システム」も本作ならではの要素で、ステージ攻略と工場経営が一体化した独自の体験を生み出しています。

Unityを独自改造したエンジンによって実現したアニメ調でありながらフォトリアルな高品質グラフィックも見応え十分です。

ゲーム性、グラフィック、工場建築の楽しさを考慮して堂々の第1位です。

プレイ感や必要PCスペック、容量はアークナイツのレビュー記事をご覧ください。

アークナイツ:エンドフィールドをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
工場建設・自動化など経営シム的な要素が好きな人
高画質・高フレームレートでキャラクターを動かしたい人
戦闘だけでなく戦略・編成を考えるのが好きな人
前作アークナイツのファンでエンドフィールドの世界観を楽しみたい人
BAD おすすめできない人
ミドルクラス未満のゲーミングPCしか持っていない人
SSDの空き容量が100GB未満の人

\ 無料で遊んでみる /

2位 黒い砂漠

黒い砂漠
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
2
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
5
グラフィックが美しい 生活コンテンツ充実 ゲーミングPC必須 覚えること多め 運営10年以上
ジャンル MMORPG
運営 Pearl Abyss
発売日 2015年(日本)
スタイル PvP / PvE
PC要件 ● Mid〜High
課金圧 ● 中程度
Mid〜High

リマスターモードでの快適動作にはRTX 4060以上が目安。内蔵GPUでは動作不可。
通常モードはGTX 1660 SUPERで動作するが、現在の標準はリマスターモード。大規模PvPは高負荷になるため安定した有線接続が理想。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
Intel Core i3 第4世代以上公式記載。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる Intel Core i5 第8世代 / AMD Ryzen 5 2000シリーズ以上公式推奨。2018〜2020年頃のゲーミングPC標準クラス
メモリ
中程度
8GB(公式)動作はするが快適なプレイは難しい 16GB(公式)/ウルトラモードは32GB推奨16GBが通常プレイの快適ライン。ウルトラモードや他アプリ併用時は32GBが推奨
GPU
グラボ
高い
GeForce GTX 970 / Radeon RX 480以上(公式)内蔵GPUでは動作不可。専用GPUが必須 GeForce GTX 1660 SUPER以上(通常)/RTX 4060以上(リマスター推奨)現在の標準はリマスターモード。フルHD・60fps安定にはRTX 4060以上が実用的な目安
空き容量
高い
95GB以上(公式)HDDでもインストール可能だがロード時間が大幅に長くなる 100GB以上(SSD推奨)SSDへのインストールで読み込み速度が大幅改善。アップデートによる容量増加も考慮して余裕を持った確保を推奨
OS Windows 10 / 11(64bit)Mac非対応。DirectX 11の使用を公式が推奨。「Home」「Pro」どちらでも対応
🖥 ノートPC 高性能ゲーミングノート必須。薄型・内蔵GPU機では起動も困難 — リマスターモードで快適動作させるにはRTX 4060 Laptop以上が目安。長時間の大規模PvPでは発熱管理が重要
📡 回線速度 安定した回線推奨。大規模PvPは有線接続が理想 — 通常プレイは一般的なブロードバンドで問題なし。薔薇戦争などの大規模PvP時は遅延が出やすいため有線接続を推奨

黒い砂漠は躍動感あふれるグラフィックと爽快感抜群のアクションが魅力のMMORPGです。

ノンターゲティング方式により攻撃範囲内に存在する敵を同時に攻撃することができるので、感覚的かつ爽快感のある戦闘を楽しむことができます。

選べるクラスも28種類と非常に豊富に用意されている為、好みのクラスが見つかること間違いなしですね!

本作では独自のエンジンにより細かい部分までキャラメイク出来るようになっています。

身長・髪・顔の種類といった基本的なものから、瞳の色・眉の長さ・肌の艶といった細かい部分までカスタマイズ出来る為、とことん理想のアバターを目指すことが可能ですよ!

こだわって作成したアバターでフィールドを探索したり戦闘するのは非常に楽しいので、普段あまりキャラメイクを行わない方にも是非こだわってみて欲しいですね。

MMOとしての実績、クオリティの高さ、オープンワールドの広さを考慮し2位とさせていただきました。

黒い砂漠をおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
爽快感のあるノンターゲティングアクションを楽しみたい人
戦闘だけでなく料理・採集・交易など生活コンテンツも楽しみたい人
こだわったキャラメイクで自分だけのアバターを作りたい人
毎週アップデートが続く長く遊べるMMORPGを探している人
BAD おすすめできない人
グラフィックボード非搭載のPCしか持っていない人
PvPが苦手・嫌いな人(基本全サーバーPK可能)

\ 無料で遊んでみる /

3位 鳴潮

鳴潮
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
3
やり込み度
4
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
4
爽快アクション 無課金でも星5入手可 ゲーミングPC必須 PC・スマホ・PS5対応 序盤が長い
ジャンル オープンワールドアクションRPG
運営 KURO GAMES
発売日 2024年5月23日
スタイル PvE
PC要件 ● Mid〜High
課金圧 ● 中程度
Mid〜High

公式推奨はRTX 2060・Core i7(第9世代)。ミドルクラスのゲーミングPCが必要。
内蔵GPUでは動作不可。PC版はfps上限120で原神より要求スペックが高い。フルHD・60fps安定にはRTX 3050以上が実用的な目安。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5 第9世代 / AMD Ryzen 7 2700以上2018〜2019年頃のミドル〜上位CPU相当 Intel Core i7 第9世代以上 / AMD Ryzen 7(第2世代)以上公式推奨。2020年以降のゲーミングPC標準クラス
メモリ
中程度
8GB(公式)動作はするが余裕が少ない。他アプリの同時起動は困難 16GB(公式)ブラウザや配信ツール併用でも安定して動作する
GPU
グラボ
高い
GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570以上(公式)内蔵GPUでは動作不可。専用GPUが必須 GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5700 XT以上(公式)高画質設定での安定動作の目安。フルHD・60fps安定にはRTX 3050〜3060が実用的
空き容量
中程度
30GB以上(公式記載)公式の記載値は古く実態と乖離している 60GB以上(SSD推奨)現時点での実容量は60GB超との報告多数。アップデートで増加予定(推定値)
OS Windows 10 / 11(64bit)DirectX 11以上対応環境が必要。Mac非対応。PC・iOS・Android・PS5対応。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC 高性能ゲーミングノート必須。薄型・一般ノートは非推奨 — RTX 2060 Laptop以上が目安。長時間プレイでサーマルスロットリングが発生しやすいため、冷却性能の高いモデルを選ぶことを推奨
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ソロプレイ中心のため低遅延は不要。安定した常時接続環境があれば快適にプレイ可能

鳴潮は自由度の高い戦闘と多種多彩なコンテンツが楽しめるオープンワールドアクションRPGです。

最大の魅力はアクションのスタイリッシュさで、キャラのスキルを使用したスピード感のある攻撃とパリィや回避といった防御で、爽快感の高い戦闘を楽しむことができます!

敵の攻撃スピードがかなり速いので難易度は高めですが、アクション性の高いゲームをプレイしたい方にはピッタリなゲームだと思いますよ!

本作はオープンワールドなのでフィールドを自由に探索することができるのですが、その探索システムも非常に快適になっています。

移動時のダッシュはスタミナを消費しませんし、壁はダッシュで登ることが可能です。場所によっては滑空で空を飛ぶことも出来るので、快適性も面白さも抜群ですよ!

オープンワールド系は探索が…という方でもプレイしやすいゲームになっているので、是非プレイしてみてはいかがでしょうか!

人気と自由度の高さ、アクションのクオリティを考慮し3位としました。

プレイ感や必要PCスペック、容量は鳴潮のレビュー記事をご覧ください。

鳴潮をおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
本格アクションゲームが好きな人
高画質・高フレームレートで美麗なグラフィックを楽しみたい人
広大なオープンワールドをじっくり探索したい人
無課金・微課金でも長く遊び続けたい人
原神をプレイしていて物足りなさを感じている人
BAD おすすめできない人
アクション操作が苦手でストーリー重視の人
PCのストレージ空き容量が100GB未満の人
グラフィックボードなしのPCしか持っていない人

\ 無料で遊んでみる /

4位 原神

原神
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
4
やり込み度
4
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
3
グラフィックが美しい 無課金でもストーリークリア可 PC・スマホ・PS5対応 限定キャラで戦力差あり 運営4年以上
ジャンル オープンワールドRPG
運営 HoYoverse(miHoYo)
発売日 2020年9月28日
スタイル PvE
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 中程度
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1060・Core i7。エントリークラスのゲーミングPCで快適に動作する。
PC版はfps上限60のため過剰スペックは不要。ただし容量は2025年現在150GB以上必要で、SSDへのインストールを公式も推奨している。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5 第4世代以上現行PCであれば条件をほぼ問わず満たせる Intel Core i7 第4世代以上公式推奨。オープンワールドの処理・元素反応の演算に余裕が生まれる
メモリ
中程度
8GB(公式)動作はするがWindowsと合わせてほぼ使い切る状態 16GB(公式)Windowsと原神の合計使用量は約10GB前後。16GBで余裕を持って動作する
GPU
グラボ
中程度
NVIDIA GeForce GT 1030以上(公式)専用GPUが必須。内蔵グラフィックでは快適な動作が難しい NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB以上(公式)フルHD高画質・60fps安定の目安。PC版はfps上限60のためこれ以上の過剰スペックは不要
空き容量
高い
30GB以上(公式記載)公式の記載値は古く、実態と大きく乖離している 150GB以上(SSD推奨)2025年現在の実容量は150GB以上。アップデートごとに増加するため余裕を持った確保が必要(推定値)
OS Windows 10 64bit以上Mac非対応。AMD Radeon R7 200シリーズ未満のGPU使用時はWindows 10 64bit以上が必須。PC・iOS・Android・PS4/PS5対応。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨。内蔵GPUでは快適動作が難しい — GTX 1060相当以上のGPU搭載ノートが目安。RTX 3050 Laptop以上であればフルHD高画質・60fps安定が期待できる
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ソロプレイ中心のため回線負荷は軽い。バージョンアップ時のパッチが大容量になるため高速回線が快適

原神幻想世界『テイワット」を冒険するオープンワールドRPGです。

プレイヤーは生き別れの兄妹を探す旅人としてテイワットに存在する国を冒険していくという内容になっていて、それぞれの国の問題を解決しながら世界の謎を暴いていきます。

原神ではキャラに炎や水といった元素が付与されています。

通常攻撃やスキルを発動することで敵に元素を付与でき、異なる元素を同時に敵に付与すると元素反応を起こすことが可能です!

元素反応は元素の組み合わせ通り分効果が用意されている為、覚えるのは結構大変ですが効果は非常に強力です。

最高レアのキャラじゃなくても元素反応を駆使することで強敵を倒せるので、戦略性のあるアクションゲームが好きな方にはピッタリなゲームだと思いますよ!

コンテンツの多さや、いつ初めても楽しめるクオリティの高さから4位に決定しました。

プレイ感や必要PCスペック、容量は原神のレビュー記事をご覧ください。

原神をおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
美しいグラフィックと広大な世界をPC大画面で楽しみたい人
元素反応を組み合わせた戦略的な編成・戦闘が好きな人
長期運営タイトルで継続的にコンテンツを楽しみたい人
スマホ版を遊んでいて操作性・画質に不満を感じている人
BAD おすすめできない人
とにかく最新のゲームを遊びたい人
限定キャラクターを確実に取得したいが課金に抵抗がある人

\ 無料で遊んでみる /

5位 崩壊スターレイル

崩壊スターレイル
4.0 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
4
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
3
ターン制RPG 無課金でもストーリークリア可 PC・スマホ・PS5対応 限定キャラで戦力差あり 運営2年以上
ジャンル ターン制コマンドRPG
運営 HoYoverse
発売日 2023年4月26日
スタイル PvE
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 中程度
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1060・Core i7。エントリークラスのゲーミングPCで快適に動作する。
ターン制設計のためGPU負荷は低め。Ver.4.0からスペック要件が引き上げられた。PC・スマホ・PS5のクロスプレイ・クロスプログレッション対応。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5以上(公式・世代指定なし)Ver.4.0よりスペック要件が引き上げられた Intel Core i7以上(公式・世代指定なし)現行のCore i5 / Ryzen 5クラスでも推奨環境は十分満たせる
メモリ
中程度
8GB(公式)動作はするが他アプリ併用時に余裕が少ない 8GB(公式)/16GB推奨(各所実測)実測でのトータルメモリ使用量が最大12GB程度に達するため、16GBが快適ライン
GPU
グラボ
中程度
GeForce GTX 1050以上(公式・Ver.4.0更新後)内蔵GPUでは快適動作が難しい。専用GPUを推奨 GeForce GTX 1060以上(公式)ターン制設計のためGPU負荷は低め。フルHD・60fps安定の目安
空き容量
中程度
20GB以上(公式)公式記載値。アップデートで増加予定 50GB以上(SSD推奨)アップデート後の実容量は50GB程度との報告あり。余裕を持った確保を推奨(推定値)
OS Windows 10 64bit以上Mac非対応。DirectX 11対応環境が必要。PC・iOS・Android・PS5のクロスプレイ・クロスプログレッション対応。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨。一般ノートでは不安定な場合あり — GTX 1060相当以上のGPU搭載ノートであれば快適に動作。内蔵グラフィックスのみのモデルでは設定調整が必要
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ターン制・ソロプレイ中心のため通信負荷は低い。安定した接続環境があれば快適にプレイ可能

崩壊スターレイルは「開拓」の意志を受け継ぐ仲間たちと共に星々を冒険するスペースファンタジーRPGです。

宇宙を翔ける特別な列車に乗って星々を冒険するという壮大な物語となっており、各星々で出会った魅力的な仲間たちと協力しながら問題を解決していきます。

バトルシステムはコマンドバトルが採用されています。

最大4キャラまで編成出来る仕様で、ターンが回ってくるたびに通常攻撃or戦闘スキルを発動して敵を攻撃していきます。

ちなみに、必殺技という要素もあるのですが、必殺技は好きなタイミングで発動可能です。
敵の行動中に発動するなんてことも出来るので、シンプルながら戦略性はかなり高いですよ!

プレイ感や必要PCスペック、容量は崩壊スターレイルのレビュー記事にまとめています。

崩壊スターレイルをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
アクション操作が苦手でターン制RPGをじっくり遊びたい人
重厚な宇宙SFストーリーとキャラクターをPC大画面で楽しみたい人
デイリー周回が多いため発熱・バッテリーを気にせず長時間プレイしたい人
PVPなしのソロ専用設計で他プレイヤーと比較されずマイペースに遊びたい人
BAD おすすめできない人
60fps以上の高fpsアクションにこだわりたい人
ストーリーやシナリオに興味がなく育成・周回だけをサクサク進めたい人

\ 無料で遊んでみる /

6位 ドールズフロントライン2:エクシリウム

ドールズフロントライン2:エクシリウム
3.6 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
3
やり込み度
4
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
3
世界観が濃い PC・スマホ対応 無課金でも進行可 ガチャ依存 覚えること多め
ジャンル タクティカルシミュレーションRPG
運営 サンボーン(運営:Haoplay)
発売日 2024年12月5日
スタイル PvE
PC要件 ● Low
課金圧 ● 中程度
Low

公式記載はGTX 750・Core i5・メモリ8GBのみ。エントリー以下のPCで起動できる。
公式に推奨スペックの記載はなし。実際には最低スペックより高めのPCが快適動作の目安。PC・スマホ間のクロスプレイ・データ共有対応。Steam版は2025年2月より配信開始。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境
CPU
低い
Intel Core i5以上(公式)世代・型番の指定なし Core i5 第8世代 / Ryzen 5 3600以上(推定値)公式推奨の記載なし。高画質設定・60fps安定には第8世代以降が実用的な目安
メモリ
低い
8GB(公式) 16GB(推定値)公式推奨の記載なし。他アプリ併用を考慮すると16GBが快適ライン
GPU
グラボ
低い
NVIDIA GeForce GTX 750 / Radeon HD 7790(公式)DirectX 11対応が必須。内蔵GPUでは動作が不安定になる場合あり GTX 1060以上(推定値)公式推奨の記載なし。フルHD・高画質設定での安定動作の実用的な目安
空き容量
中程度
40GB以上(公式)アップデートによる増加も考慮して余裕を持たせること推奨 40GB以上(SSD推奨)SSDへのインストールでロード時間が短縮される
OS Windows 7 SP1 64bit以上 / Windows 10 64bit推奨DirectX 11対応が必要。PC・iOS・Android間のクロスプレイ・データ共有対応。公式PCクライアント版およびSteam版(2025年2月〜)でプレイ可能
🖥 ノートPC 一般ノートPCでも動作可。ゲーミングノート不要 — 要求スペックが低いため一般ノートでも起動可能。高画質設定での安定動作にはGTX 1060相当以上のGPU搭載ノートが目安
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ターン制・PvEメインのため通信負荷は低い。安定した接続環境があれば快適にプレイ可能

ドールズフロントライン2:エクシリウムは美麗な3Dグラフィックが魅力の戦略RPGです。

人気ゲーム『ドールズフロントライン』の世界から10年後の世界が舞台となっており、プレイヤーは賞金稼ぎとして依頼をこなしながら戦術人形と共に敵と戦っていきます。

バトルシステムは敵と味方が交互に行動するターン制コマンドバトルが採用されています。

基本的にはシンプルなシステムなのですが、敵の攻撃から味方を守る遮蔽物や一定以上攻撃することで敵に大ダメージを与えられる体勢値という要素がある為、戦略性も非常に高いですね!

ちなみに、ターン巻き戻し・オート・ダメージ予測といった定番の便利要素は全て揃っています

実際にプレイしてみても非常に快適にプレイ出来たので、ストレスフリーで戦略RPGをプレイしたい方にはかなりおすすめですよ!

プレイ感や必要PCスペック、容量はドールズフロントライン2:エクシリウムのレビュー記事をご覧ください。

ドールズフロントライン2:エクシリウムをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
戦術人形の3DモデルとスキルエフェクトをPC大画面で堪能したい人
XCOMのような覆い身・射線管理を軸にしたタクティカルSRPGが好きな人
ドールズフロントライン前作の世界観・キャラクターを知っている人
腰を据えてじっくりストーリーとキャラクターを追いたい人
BAD おすすめできない人
毎日サクッとプレイしたい・日課が多いゲームが苦手な人
ガチャ課金に積極的ではなく有課金プレイヤーとの戦力差が気になる人

\ 無料で遊んでみる /

7位 風燕伝:Where Winds Meet

風燕伝:Where Winds Meet
4.4 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
2
やり込み度
5
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
5
無課金OK P2Wなし クロスプレイ対応 PC・スマホ・PS5対応 高スペック推奨
ジャンル 武侠オープンワールド ARPG
運営 NetEase Games(Everstone Studio)
発売日 2025年11月15日(PC / PS5)
スタイル PvP / PvE
PC要件 ● High
課金圧 ● ほぼなし
High

公式推奨はRTX 2070 Super・Core i7-10700・メモリ32GB。高性能ゲーミングPCが必要。
推奨メモリが32GBと高水準。容量はLITE版60GB以上・Standard版100GB以上(SSD必須)。Steam / Epic Games Storeどちらからでも配信中。PC・PS5・スマホのクロスプレイ対応。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Core i7-9700 / Ryzen 5 3600X(公式)6コア以上 Core i7-10700 / Ryzen 7 3700X(公式)8コア推奨
メモリ
高い
16GB(公式) 32GB(公式)オープンワールド動作に必要。16GBは推奨未達
GPU
グラボ
高い
GeForce GTX 1060 6GB(公式)内蔵GPUでは動作不可。最低スペックでも快適なプレイは難しい GeForce RTX 2070 Super以上(公式)実態はRTX 4060 Ti以上が快適プレイの目安。GPU最適化改善が継続中
空き容量
高い
60GB以上(公式・LITE版) 100GB以上・SSD必須(公式・Standard版推奨)
OS Windows 10 / 11 64bit(公式)DirectX 12必須。Steam / Epic Games Storeからダウンロード可能。PC(Steam/Epic)・PS5・スマホ(iOS/Android、2025年12月〜)のクロスプレイ・クロスプログレッション対応
🖥 ノートPC 高性能ゲーミングノート必須 — RTX 5060相当以上のGPU搭載ゲーミングノートが目安。デスクトップ版より性能が劣るため設定を下げての運用が前提
📡 回線速度 標準的なブロードバンド回線で十分 — 常時オンライン必須。PvPコンテンツ参加時は安定した低遅延回線を推奨

風燕伝:Where Winds Meetは10世紀の中国を舞台にした武侠オープンワールドアクションRPGです。

権力闘争と陰謀が渦巻く乱世の中、若き剣客として20以上の地域を自由に駆け巡り、自らの運命を切り開いていきます。

剣・槍・双刀・縄鏢・扇・傘など多彩な武器と流派を組み合わせたスタイリッシュな武侠アクションが本作の核心で、接近戦から遠距離戦まで幅広い戦闘スタイルを楽しめます。

特筆すべきは課金要素がほぼ外見系スキンのみという設計で、ゲームプレイに有利な課金要素(Pay-to-Win)が排除されています。

完全無課金で超ハイクオリティなゲームを遊びつくすことが可能です。

プレイ感や必要PCスペック、容量は風燕伝のレビュー記事をご覧ください。

風燕伝をおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
武侠の世界観・時代劇的な中国美をPC大画面で体験したい人
アクションとオープンワールド探索を150時間以上じっくり楽しみたい人
Pay-to-Winなしで無課金・微課金のまま長く遊び続けたい人
SEKIROライクな高速剣戟アクションをオープンワールドで楽しみたい人
BAD おすすめできない人
スペックが低いPCしか持っていない人(快適プレイにはRTX 5060クラス以上が目安)
UIや武侠用語の複雑さが苦手な人・戦闘だけをシンプルに楽しみたい人

\ 無料で遊んでみる /

8位 World of Warships

World of Warships
3.8 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
3
艦船バトル 無課金でも艦艇開発で十分楽しめる PC専用 習熟まで時間がかかる 運営10年以上
ジャンル オンライン海戦ストラテジー
運営 Wargaming
発売日 2015年9月17日
スタイル PvP
PC要件 ● Low
課金圧 ● ほぼなし
Low

公式推奨はGTX 770・Core i5-10400。エントリー以下のゲーミングPCで快適に動作する。
高画質(最大フルHD)はRTX 2060以上が目安。PC専用タイトルでモバイル版(Blitz)とはアカウント非連携。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
Intel Core i3-3210 / AMD Athlon X4 970(公式)2012〜2014年頃のデスクトップ向けCPU。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる Intel Core i5-10400 / AMD Ryzen 5 3600(公式)フルHD・60fps安定の目安。2020年以降の標準的なゲーミングPC相当
メモリ
低い
6GB(公式)動作はするが他アプリ併用時に余裕が少ない 8GB(公式)ボイスチャット・ブラウザ併用でも安定して動作する
GPU
グラボ
低い
GeForce GT 640 / Intel UHD 630 / Radeon R7 240(公式)内蔵GPU(Intel UHD 630)でも低設定なら動作可 GeForce GTX 770 / Radeon RX 570(公式)フルHD・60fps安定の目安。高画質(最大フルHD)はRTX 2060以上が推奨
空き容量
中程度
108.7GB以上(インストール中)インストール中に一時的に108.7GBの空き容量が必要 67.2GB以上(SSD推奨)インストール完了後の使用量は67.2GB(公式)。SSDでロード短縮。アップデートによる増加も考慮して余裕を持たせること推奨
OS Windows 7 x64以上(推奨:Windows 10 / 11 64bit)DirectX 11互換サウンドカードが必要。Mac非対応。PC専用タイトル(スマホ版「Blitz」とはアカウント非連携)
🖥 ノートPC 一般ノートPCでも動作可。ゲーミングノート不要 — 内蔵GPU(Intel UHD 630相当)でも低設定なら動作可。快適に遊ぶにはGTX 770相当以上の専用GPU搭載ノートが目安
📡 回線速度 標準回線で十分。対戦中は安定した接続が重要 — PvP対戦ゲームのため回線が不安定だと遅延が生じやすい。光回線・有線接続が快適

World of Warships600隻を超える艦艇を操作して世界中のプレイヤーと戦うストラテジーアクションゲームです。

史実に基づいた艦艇が美麗な3Dグラフィックで再現されており、バトルでは強化した自分だけの艦艇で世界中のライバルと戦うことができます。

艦艇はteirで分かれていて、マッチング時はteirが違い艦艇同士があたるようになっています!

艦艇の操作ですが、W/A/S/Dで移動・マウスで攻撃となっています。

他のゲームでも良く使用するキーなので操作は割と簡単ですが、水の影響がかなり大きいので上手く扱うのは結構難しいですね。

ただ、その分リアル感はハンパないです。実際に艦艇を操作しているような気分でゲームをプレイ出来るので、艦艇好きの方には堪らないと思いますよ!

World of Warshipsをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
艦船・海戦・ミリタリーが好きで史実の軍艦を操作してみたい人
砲撃・魚雷・立ち回りで差が出るじっくり系の対戦ゲームが好きな人
駆逐・巡洋・戦艦・空母と艦種ごとに異なる役割を楽しみたい人
要求スペックが低めなのでミドルクラス以下のPCでも始めやすい人
BAD おすすめできない人
スピード感のある爽快なアクションを求めている人(戦闘テンポは遅め)
空母の強さによる試合の一方的な展開にストレスを感じやすい人

\ 無料で遊んでみる /

9位 星の翼

星の翼
3.4 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
2
やり込み度
3
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
4
爽快アクション クロスプレイ対応 無課金OK PvP必須 操作難しめ
ジャンル メカ美少女3D対戦アクション
運営 盛天ゲームズ(Shengtiangames)
発売日 2024年4月25日(PC/Steam)
スタイル PvP
PC要件 ● Low
課金圧 ● ほぼなし
Low

公式推奨はGTX 950・Core i5・メモリ8GB。エントリークラスのゲーミングPCで快適に動作する。
リアルタイムPvP対戦ゲームのため、スペックより回線の安定性・低遅延が重要。Steam版はアジアサーバーのみでスマホ版とアカウント非連携。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
Intel Core i3以上(公式)世代指定なし。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる Intel Core i5以上(公式)世代指定なし。PvP対戦の安定動作に推奨
メモリ
低い
4GB(公式) 8GB(公式)他アプリ併用を考慮すると8GBが快適ライン
GPU
グラボ
低い
NVIDIA GeForce GTX 750(公式)専用GPUが必須。内蔵GPUでは快適動作が難しい NVIDIA GeForce GTX 950(公式)GTX 1060未満で快適動作。現行エントリーGPU(GTX 1650等)で十分
空き容量
低い
4GB以上(公式) 4GB以上(公式)アップデートによる増加も考慮して余裕を持たせることを推奨
OS Windows 7以上(公式)/ Windows 10以降推奨Steam版はアジアサーバーのみ。スマホ版(日本サーバー)とは別アカウントで管理が必要。PC・スマホ間のクロスプレイは日本サーバー同士のみ対応
🖥 ノートPC ゲーミングノートで問題なく動作 — GTX 1650相当以上のGPU搭載ノートで快適に動作。内蔵GPUのみの一般ノートでは動作が不安定になる場合あり
📡 回線速度 低遅延必須。有線接続を強く推奨 — リアルタイムPvP対戦ゲームのため遅延が勝敗に直結する。Steam版はアジアサーバー接続となるため、安定した低遅延回線が特に重要

星の翼はメカ美少女を操作して戦う3D対戦ゲームです。

ストーリーモードなどはなく完全に対戦メインのゲームとなっているので、緊張感のあるバトルを楽しみたい方におすすめのゲームとなっています。

本作の魅力はアクションの自由度が高いことです。

地上はもちろん空中も活用しながら戦うのでアクションの立体感がハンパないですね!

ただ、アクション性が高い分操作は結構難しいです。対人メインということもあって勝つには実力が求められるので、どちらかというとアクションゲームが好き・得意といった方向けかなと思います。

星の翼をおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
ガンダムVSシリーズやバーチャロンのようなアーケード対戦アクションが好きな人
地上・空中を自由に飛び回る立体的な3D対戦アクションを楽しみたい人
1試合3〜5分でサクッと遊べる対戦ゲームを探している人
要求スペックが非常に低くエントリークラスのPCでも始めやすい人
BAD おすすめできない人
ストーリーモードや対戦以外のソロコンテンツを求めている人
経験者と初心者が混在するマッチングや操作難易度の高さに挫折しやすい人

\ 無料で遊んでみる /

10位 カオスゼロナイトメア

カオスゼロナイトメア
4.6 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
5
無課金でも強い PvPなし PC・スマホ対応 世界観がダークで重め Slay the Spire×美少女RPG
ジャンル デッキ構築×ローグライクRPG
運営 スマイルゲート・メガポート(開発: SUPER CREATIVE)
発売日 2025年10月22日(iOS / Android / PC[STOVE])
スタイル PvE
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 中程度
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1060・メモリ16GB。エントリークラスのゲーミングPCで問題なく動作する。
STOVEクライアント経由のPC版はエミュレーターより動作が安定しており、スマホ版とアカウント共有が可能。ターン制設計のため高負荷シーンは少ないが、内蔵GPUでは演出時にカクつく場合がある。

項目 要求度 必要動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
低い
公式記載なし 公式記載なし(推定値)ターン制設計のためCPU依存度は低い。現行ミドルレンジ以上であれば問題なし
メモリ
中程度
公式記載なし 16 GB(公式推奨)最低8GBでも動作するが、16GBが快適ラインとなる
GPU
グラボ
中程度
公式記載なし GeForce GTX 1060相当以上(公式推奨)内蔵GPUでは演出時にカクつく可能性あり。エントリーGPU以上の搭載が安定動作の目安
空き容量
低い
公式記載なし 5 GB以上・SSD推奨(推定値)アップデートによるデータ追加を考慮して余裕を持った容量を確保推奨
OS iOS / Android / PC(STOVEクライアント経由でWindows対応)。スマホ版とアカウント共有・データ引き継ぎ可能
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨 — 内蔵グラフィックスでも動作するが、スキル演出時にカクつく場合がある。GTX 1060相当のGPUを搭載したゲーミングノートであれば快適にプレイ可能
📡 回線速度 常時オンライン(5Mbps以上で十分) — PvP要素のない純PvEゲームのためリアルタイム通信の負荷はほぼなし。Wi-Fi・スマホ回線どちらでも安定してプレイ可能

カオスゼロナイトメアはデッキ構築型ローグライトとダークファンタジーRPGが融合した、中毒性の高いカオスループRPGです。

バトルはターン制を採用していますが、毎ターン手札として引かれるカードをAP(行動ポイント)の範囲内で選んで発動するデッキ構築型の戦闘で、攻撃・防御・補助を組み合わせながら戦略的に戦います。

さらに探索のたびにルートや報酬がランダムに変化するローグライク構造を採用しており、同じ周回が存在しない高いリプレイ性が最大の魅力です。

理想の強化を引き当てるための試行錯誤が沼で、気づけば何時間も周回してしまう中毒性の高さがプレイヤーから高く評価されています。

プレイ感や必要PCスペック、容量はカオスゼロナイトメアのレビュー記事をご覧ください。

カオスゼロナイトメアをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
デッキ構築とローグライクの戦略性を両立したゲームが好きな人
ダークファンタジーの重厚な世界観とキャラクターのストーリーを楽しみたい人
スマホの発熱・バッテリーを気にせず周回を快適にこなしたい人
Epic Sevenのような高品質2Dアートのゲームが好きな人
BAD おすすめできない人
ローグライクの繰り返しプレイや敗北前提の設計が苦手な人
複雑なシステムより単純明快な戦闘をサクサク楽しみたい人

11位 ファイナルファンタジーXIV

ファイナルファンタジーXIV
4.4 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
4
ストーリーが熱い ガチャなし・月額制 PC・PS5・Xbox対応 序盤のストーリーが長い 国産・運営10年以上
ジャンル MMORPG
運営 スクウェア・エニックス
発売日 2013年8月27日(新生)
スタイル PvP / PvE
PC要件 ● Mid
課金圧 ● ほぼなし
Mid

公式推奨はRTX 2060・Core i7-9700・メモリ16GB・SSD 140GB以上。ミドルクラスのゲーミングPCが必要。
2024年拡張「黄金のレガシー」でスペックが大幅引き上げ。Windows 10は2025年10月14日をもって動作保証外となり、現在はWindows 11推奨。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i7-7700以上(公式)2017年発売のi7。現行エントリークラスのCPUでも同等以上の性能を持つ Intel Core i7-9700以上(公式)現行ではCore i5-12400F / Ryzen 5 5600相当で同等性能。高難易度コンテンツは余裕あるCPUを推奨
メモリ
中程度
8GB(公式)最低8GBだが快適プレイには不十分な場合あり 16GB(公式)黄金のレガシー以降はメモリ消費が増加。16GBが実質必須
GPU
グラボ
高い
NVIDIA GeForce GTX 970(4GB)/ AMD Radeon RX 480(公式)2015〜2016年頃のミドルクラスGPU。低画質での動作は可能 NVIDIA GeForce RTX 2060(6GB)/ AMD Radeon RX 5600 XT以上(公式)フルHD・高設定で快適にプレイできる基準。4K・最高設定にはRTX 4070以上が必要
空き容量
中程度
HDD 140GB以上(公式)最低要件はHDD可だが、ロード時間に大きく影響するためSSD強く推奨 SSD 140GB以上(公式)拡張パック追加で容量増加の可能性あり。余裕あるSSDが望ましい
OS Windows 10 / Windows 11 64bit(公式)Windows 10は2025年10月14日をもって動作保証外。事実上Windows 11が必須。Mac版(Apple Silicon M1以上)・PS5・PS4・Xbox Series X|Sでもプレイ可能
🖥 ノートPC 高性能ゲーミングノート必須 — RTX 2060 Laptop以上搭載のゲーミングノートが必要。薄型ノートや内蔵GPU環境では快適動作は困難。長時間プレイは冷却性能にも注意
📡 回線速度 標準的なブロードバンド回線で十分 — 公式はブロードバンド接続を推奨。光回線・有線接続が安定して快適。ポート開放が必要な場合あり(TCP:80、443、54992〜54994ほか)

ファイナルファンタジーXIVは『エオルゼア』という世界を舞台にしたMMORPGです。

大人気ゲームFFシリーズの世界観を題材にしたMMORPGとなっていて、モンスターや設定などファンの方にはたまらない要素が盛りだくさんのゲームとなっていますね。

ちなみに、ストーリーは完全新規の内容です。その為、私のようなあまりFFシリーズをプレイしたことが無いという方でも問題なく楽しめると思いますよ!

本作は月額課金が必要なタイプのゲームなのですが、フリートライアル機能を利用することでレベル70までであれば無料でプレイ出来ます

大体3作品分無料でプレイできる為、少しでも気になっている方は是非プレイしてみて欲しいです!

私自身フリートライアル機能を利用して始めましたが、バトルのチュートリアルや初心者特典が充実していたので、快適にプレイを楽しめましたよ!

ファイナルファンタジーXIVをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
FFシリーズが好きで歴代キャラ・モンスターの登場に胸が熱くなれる人
重厚なメインストーリーをじっくり楽しみたい人
フリートライアルでレベル70まで無料で試してからプレイを判断したい人
ハウジング・アイテム製作・レイドなど多彩なコンテンツを長く遊びたい人
BAD おすすめできない人
フリートライアル終了後も月額課金なしで遊び続けたい人
高難易度レイド以外のカジュアルなコンテンツを中心に遊びたい人

\ 無料で遊んでみる /

12位 ウマ娘 プリティーダービー

ウマ娘 プリティーダービー
4.8 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
4
やり込み度
5
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
5
実在名馬×美少女育成の唯一無二コンセプト Cygames謹製の高品質3Dライブ演出 Steam/DMM/スマホ対応・データ連携可 基本無料 サポカ完凸が沼・課金圧は国内最高クラス
ジャンル 育成シミュレーション
運営 開発・運営:Cygames
発売日 2021年2月24日(iOS・Android)/ 2021年3月10日(DMM GAMES)/ 2025年6月26日(Steam)
スタイル PvE/PvP両対応
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 高い
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1660・Core i5-8500・メモリ16GB。エントリーゲーミングPCが必要な水準。
スマホ・DMM・Steam版はCygames IDでデータ連携可能。フレームレート上限は30fps。内蔵GPUのみの一般PCでは動作が不安定になりやすく、専用GPU搭載機が推奨。

項目 要求度 必要動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
公式記載なし Intel Core i5-8500 / AMD Ryzen 5 3500同等以上攻略サイト・Discord等との同時起動を含めた快適動作ライン。因子周回など長時間プレイにも余裕がある
メモリ
中程度
公式記載なし 16 GB以上(公式必須)公式が「16GB以上必須」と明記。ブラウザ・外部ツールとの同時起動を考慮したライン
GPU
グラボ
中程度
公式記載なし(内蔵GPU環境はサポート対象外) NVIDIA GeForce GTX 1660 / AMD Radeon RX 5500 XT同等以上(公式推奨)最高画質・30fps安定の実用ライン。内蔵GPUのみでは動作が不安定になりやすい
空き容量
中程度
公式記載なし 20 GB以上(SSD推奨)(公式推奨)定期的なアップデートによる容量増加を考慮。SSDでローディング時間が短縮される
OS Windows 11(公式推奨)/ Windows 10 64bit以上。PC版はDMM GAMES版またはSteam版でプレイ。iOS・Android・PC間でCygames IDによるデータ連携が可能(有償ジュエルはプラットフォーム間引き継ぎ不可)
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨 — 公式推奨GPUがGTX 1660以上のため、内蔵グラフィックスのみのビジネスノートPCでは動作が不安定になりやすい。GTX 1650以上搭載のゲーミングノートであれば最高画質・30fps安定で快適に動作する
📡 回線速度 常時オンライン接続が必要(5Mbps以上で十分) — チャンピオンズミーティングも非同期処理のためリアルタイム通信は不要。Wi-Fi環境でも安定動作する。初回データダウンロード時は安定したWi-Fiまたは4G以上の環境を推奨

ウマ娘 プリティーダービーは実在の名馬をモチーフにした美少女「ウマ娘」を育てる育成シミュレーションRPGです。

プレイヤーはトレーナーとして担当ウマ娘のトレーニングを管理し、目標レースでの勝利を目指します。

スピード・スタミナ・パワーなど5つのステータスをバランスよく育てながら、固有スキルを習得させていくやり込み要素の深い育成システムが最大の魅力です。

育成が完了したウマ娘はチーム競技場やレジェンドレースに参戦でき、育てた成果を他プレイヤーと競う楽しさもあります。

プレイ感や必要PCスペック、容量はウマ娘PC版のレビュー記事をご覧ください。

ウマ娘プリティダービーをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
スマホ版をすでに遊んでいてPC版に移行したい
大画面・高画質でウイニングライブを楽しみたい
スマホの発熱・バッテリー消費が気になっている
作業しながら片手間で育成を周回したい
序盤を無課金・微課金で気軽に試したい
BAD おすすめできない人
サクサク短時間で遊びたい
アクション性や操作の爽快感を求めている
グラフィックボードなしのPCしか持っていない
競馬・育成シミュレーションに興味がない

\ 無料で遊んでみる /

13 機動戦士ガンダム バトルオペレーション2

機動戦士ガンダム バトルオペレーション2
3.8 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
4
宇宙世紀ガンダムが動かせる 基本無料・PC/PS5対応 6vs6チームバトル ゲーミングPC必須 Steam版はクロスプレイ非対応
ジャンル チームバトルアクション(TPS)
運営 バンダイナムコエンターテインメント
発売日 2018年7月(PS4) / 2023年5月31日(Steam)
スタイル PvP
PC要件 ● Mid〜High
課金圧 ● 中程度
Mid〜High

公式推奨はRTX 2060・Core i5-10500・メモリ16GB。内蔵GPU・グラボなしPCでのプレイは不可。
Steam版はPS版とクロスプレイ・クロスセーブ非対応。推奨スペックでもフルHD/高画質/30fpsが基準のため、60fps以上を目指すには現行RTX 3060以上が実用的な目安。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
Intel Core i5-3470(公式)2012年発売の旧世代i5。動作は可能だが快適さは期待できない Intel Core i5-10500(公式)現行のCore i5-12400 / Ryzen 5 5600以上で同等以上の性能。フルHD・高画質・30fps安定が基準
メモリ
中程度
8GB(公式) 16GB(公式)配信・ボイスチャット併用を考慮すると16GBが実質必須
GPU
グラボ
高い
NVIDIA GeForce GTX 780(公式)グラフィック「低」設定でフルHD/30fps動作可能。内蔵GPUや専用GPU非搭載PCでは起動も困難 NVIDIA GeForce RTX 2060 / AMD Radeon RX Vega 56(公式)グラフィック「高」設定でフルHD/30fps安定が基準。60fps以上を狙うには現行RTX 3060以上を推奨
空き容量
中程度
約45GB以上(公式)Steamダウンロード容量は約44.64GB。HDD可だがSSD推奨 SSD 60GB以上(推定値)公式の推奨容量記載なし。アップデートによる容量増加を考慮してSSD環境を推奨
OS Windows 10 64bit以上(公式)Steam版のみの提供。PS版とクロスプレイ・クロスセーブは非対応。PS5・PS4版でも別途プレイ可能
🖥 ノートPC 高性能ゲーミングノート必須 — RTX 3060 Laptop以上を搭載したゲーミングノートが必要。薄型ノートや内蔵GPU環境では起動・動作が困難。デスクトップ向きのタイトル
📡 回線速度 低遅延必須。有線接続を強く推奨 — リアルタイムPvP対戦のため遅延が勝敗に直結する。Steam版は日本国内サーバーに対応しているが、安定した低遅延回線が必須

機動戦士ガンダム バトルオペレーション2は『機動戦士ガンダム』シリーズにおける宇宙世紀を題材にしたアクションゲームです。

宇宙世紀の機体が3Dグラフィックで再現されており、好きな機体を操作してバトルを楽しむことができます。

他作品には登場しないようなマイナー期待も豊富に実装されているので、ガンダムファンの方は是非1度プレイしてみて欲しいですね!

機体の操作方法ですが、W/A/S/Dで移動・マウスで照準や攻撃を行います。

この他にも使用するキーは多数ありますが、そこまで難しさはない印象です!

ちなみに、スピード感のあるアクションというよりは、重さのしっかりあるアクションになっています。
その為、爽快感よりリアル感を求める方におすすめです!

機動戦士ガンダム バトルオペレーション2をおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
宇宙世紀ガンダムが好きで400種類以上の機体を操作してみたい人
重量感のあるリアル寄りのモビルスーツ操作と6vs6チーム戦を楽しみたい人
毎週新機体が追加される環境で長く遊べるガンダムゲームを探している人
デイリーでガチャアイテムを貯めながら無課金・微課金で好きな機体を入手したい人
BAD おすすめできない人
マッチング待機時間の長さやP2P回線によるラグにストレスを感じやすい人
推奨スペックが高めのため、ミドルクラス未満のゲーミングPCしか持っていない人

\ 無料で遊んでみる /

14位 World of Tanks

World of Tanks
3.6 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
3
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
3
戦車バトル 低スペックPCでも動作可 PC専用 高Tierは課金弾が実質前提 運営15年以上
ジャンル オンライン戦車バトル
運営 Wargaming
発売日 2010年8月12日
スタイル PvP
PC要件 ● Low
課金圧 ● 高い
Low

公式推奨はGTX 1650・Core i3-9100F。エントリー以下のゲーミングPCで快適に動作する。
PC専用タイトル。ノートPC向け最低スペックも公式に明記されており、他タイトルと比べてノートPCへの敷居が低い。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
低い
Intel Core i5-3330 / AMD FX-6300(公式)2013年頃のミドルクラスCPU。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる Intel Core i3-9100F / AMD Ryzen 3 3100(公式)2019〜2020年頃のエントリークラスCPU。ゲーム自体のCPU負荷は軽め
メモリ
中程度
4GB(公式)最低ライン。現行PCではほぼ問題なくクリアできる 16GB(公式)公式推奨値。ゲーム自体のメモリ消費は軽めで8GBでも動作するとの報告多数
GPU
グラボ
低い
NVIDIA GeForce GTX 460 / AMD Radeon HD 8770(公式)2010〜2013年頃のGPU。現行品であればほぼすべてのモデルで超過する NVIDIA GeForce GTX 1650 / AMD Radeon RX 580(公式)フルHD・60fps安定の目安。最高画質(ウルトラ)はGTX 1660 SUPER以上が実用的
空き容量
中程度
約70GB(公式)SSDにインストールするとロード時間が短縮。HDDでも動作する 約70GB以上(SSD推奨)アップデートによる増加も考慮して余裕を持たせること推奨
OS Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11(64bit)Mac非対応。DirectX 機能レベル11_0非対応GPUでの動作は今後保証対象外となる予定。PC専用タイトル
🖥 ノートPC 一般ノートPCでも動作可。ゲーミングノート不要 — 公式にノートPC向け最低スペック(Core i5-3230M + GT 740M)が明記されており、他タイトルより敷居が低い。GPU搭載ノートなら快適に動作する
📡 回線速度 標準回線で十分。対戦中は安定した接続が重要 — 公式推奨は1Mbps(ボイスチャット用)と非常に低め。ただしPvP対戦ゲームのため遅延は体感に影響する。日本からはアジアサーバー接続となる

World of Tanksは戦車を操り世界中のプレイヤーと対戦できるチーム制オンラインシューティングゲームです。

美麗なグラフィックでマップや戦車が再現されており、高い没入感でプレイを楽しめるのが本作の魅力となっています!

戦車の操作方法ですが、W/A/S/Dで移動・マウスで砲塔の回転や砲撃を行います。

基本的な操作はこれだけなのでプレイは非常にしやすいですね!

操作はシンプルですが、車体の部位によって厚さが違ったり、あたった角度によってダメージを抑えられたりと奥は深いです。慣れてくるほど面白くなっていくので、是非プレイしてみてください!

World of Tanksをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
戦車・ミリタリーが好きで史実の装甲車両を操作してみたい人
チームで役割分担しながら戦う15vs15の対戦ゲームを楽しみたい人
車体部位の装甲厚・弱点狙いなど戦略・知識で差をつけるのが好きな人
要求スペックが低めなので普及帯のゲーミングPCで始めたい人
BAD おすすめできない人
格上Tierとのマッチングや理不尽な被弾にストレスを感じやすい人
ソロ・PvEメインで対人戦を避けたい人

\ 無料で遊んでみる /

15位 RAID: Shadow Legends

レイドシャドウレジェンズ
3.4 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
3
独自性・新鮮さ
2
世界観が濃い PC・スマホ対応 無課金OK 時間を溶かす 覚えること多め
ジャンル ターン制ダークファンタジーRPG
運営 Plarium Games
発売日 2019年7月29日
スタイル PvP / PvE
PC要件 ● Very Low
課金圧 ● 中程度
Very Low

公式要件はDirectX 11対応GPU・メモリ8GB・Windows 10以降。内蔵GPUでも動作可能。
PC版はPlarium Play(公式ランチャー)経由でプレイ。スマホ版とクロスプレイ・データ共有対応。専用GPUなしの一般ノートPCでも快適に動作する。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境
CPU
低い
SSE2命令セット対応のx86/x64 CPU(公式)世代・型番の指定なし。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる Core i5 / Ryzen 5相当以上(推定値)公式推奨の記載なし。快適動作の実用的な目安
メモリ
低い
8GB(公式) 8GB(公式)公式推奨の記載なし。8GBで快適に動作するとの報告多数
GPU
グラボ
低い
DirectX 11 / Vulkan対応GPU(公式)内蔵GPU(Intel UHD等)でも動作可能 GTX 1650 / Radeon RX 580相当以上(推定値)公式推奨の記載なし。高画質・安定動作の実用的な目安
空き容量
低い
5GB以上(推定値)公式の容量記載なし。アップデートで増加する可能性あり 8GB以上(推定値)SSDへのインストールでロード時間が短縮される
OS Windows 10 バージョン21H1以降 / Windows 11 21H2以降(公式)macOS(Metal対応GPU)にも対応。PC版はPlarium Play(公式ランチャー)でプレイ。スマホ版とクロスプレイ・データ共有対応
🖥 ノートPC 一般ノートPCで動作可。ゲーミングノート不要 — 内蔵GPU搭載の一般ノートPCでも快適に動作する。2017〜2018年以降のCore i / Ryzen搭載機であれば問題なし
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ターン制バトル主体のため通信負荷は低い。安定した接続環境があれば快適にプレイ可能

RAID: Shadow Legends15種族800以上のキャラが登場するコレクションRPGです。

豊富なキャラクターに豊富な育成要素のある自由度の高いゲームとなっていて、様々な戦略を駆使したバトルを楽しむことができます。

デザインは洋ゲー寄りかつダークな感じなので、洋ゲーのキャラデザが好き!という方にはピッタリなゲームとなっていますね!

本作にはメインであるキャンペーンモード以外にも、ダンジョン・ファクションウォー・アリーナといった豊富なコンテンツが用意されています。

対人要素であるアリーナは難易度が高めですが、ソロでプレイ出来るモードも多数実装されている為、対人メインといった感じはあまりないですね!

育成の自由度も高く非常にやり込めるゲームになっているので、やり応えのあるゲームを探している方は是非プレイしてみてはいかがでしょうか!

RAID: Shadow Legendsをおすすめできる人・そうでない人

GOOD おすすめできる人
800種類以上のキャラを集めてチーム編成を考えるのが好きな人
中世ダークファンタジー・洋ゲー風のキャラデザインが刺さる人
オートバトル・倍速機能を使いながらマイペースにソロプレイを楽しみたい人
グラボなしのPCやスペックが低めの環境でも遊びたい人
BAD おすすめできない人
課金誘導ポップアップや渋いガチャ確率にストレスを感じやすい人
周回・育成の繰り返し作業を単調と感じてしまう人

\ 無料で遊んでみる /

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次