【クロスプレイ】PCでもスマホでも遊べる無料ゲームおすすめランキング

近年は、PCとスマホのどちらからでも同じゲームを楽しめる「クロスプレイ対応・クロスプラットフォーム対応」の無料ゲームが増えています。

自宅ではPCでじっくり遊び、外出先ではスマホで気軽に続きが遊べる点は、忙しい現代のプレイヤーにとって大きな魅力です。

この記事では、PCとスマホの両方で遊べるクロスプレイ対応の無料ゲームを厳選し、おすすめランキング形式でわかりやすくご紹介します。

🎮 本ランキングの選定基準
  • 編集部が実際にPCでプレイ済みのタイトルのみ掲載
  • 基本無料・PC対応タイトルに限定
  • グラフィック・やり込み度・初心者向け度・課金圧・更新頻度の5項目を数値評価
  • クロスプレイの快適さ、ゲームそのものの面白さも加味
  • 無課金でもメインコンテンツを楽しめるかどうかを重視
  • 2026年時点でサービスが継続運営されているタイトルのみ対象

※定期的に見直しを行っています。運営体制は運営者情報をご参照ください。

目次

PCでもスマホでもプレイ出来るおすすめのゲームランキング

異なるOS(iOS、Android、Windowsなど)で同じゲームをプレイ出来ることをクロスプラットフォームと言います。

クロスプラットフォーム対応のゲームでは、データを同期させることで異なる端末でも同じアカウントを操作可能になるので、状況に合わせて楽しみ方を変えることが可能です!

ゲームタイトルジャンルおすすめプラットフォーム
原神オープンワールドRPGソロ向きがっつりプレイはPC推奨。デイリー消化はスマホが手軽。
レイドシャドウレジェンドターン制RPGソロ向きPC・スマホどちらでも快適。序盤はスマホでOK。
崩壊スターレイルターン制SFファンタジーRPGソロ向きストーリー・演出重視ならPC。デイリーはスマホで消化推奨。
ゼンレスゾーンゼロアクションRPGソロ向きPC・スマホの差は少なめ。好みのプラットフォームでOK。
勝利の女神:NIKKETPS / RPGソロ向きグラフィック重視はPC。オート消化・デイリーはスマホが便利。
ステラソラファンタジーRPGソロ向きPC・スマホの差はほぼなし。オートプレイはスマホが使いやすい。
パニシング:グレイレイブン3DアクションRPGソロ向き高難度コンテンツはPC推奨。ログイン・デイリーはスマホで十分。
ステート・オブ・サバイバルストラテジーPvE / PvP戦争ゲーはリアルタイム性が重要。スマホ版の併用が必須レベル。
ドゥームズデイ:ラストサバイバーストラテジーPvE / PvPPC・スマホの差は少ない。リアルタイム戦争参加にはスマホ必携。
鳴潮オープンワールドアクションRPGソロ向き高品質グラフィックはPC推奨。スマホはデイリー・イベント消化用途に。
※PC・スマホのクロスプラットフォームに対応した無料ゲームを厳選

ランキングではPCとスマホのクロスプラットフォームに対応したゲームをご紹介しています。

PC版、スマホ版を触ってみた感想もあわせて紹介しているので、参考になれば幸いです!

1位 原神

原神
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
4
やり込み度
4
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
3
グラフィックが美しい 無課金でもストーリークリア可 PC・スマホ・PS5対応 限定キャラで戦力差あり 運営4年以上
ジャンル オープンワールドRPG
運営 HoYoverse(miHoYo)
発売日 2020年9月28日
スタイル PvE
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 中程度
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1060・Core i7。エントリークラスのゲーミングPCで快適に動作する。
PC版はfps上限60のため過剰スペックは不要。ただし容量は2025年現在150GB以上必要で、SSDへのインストールを公式も推奨している。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5 第4世代以上現行PCであれば条件をほぼ問わず満たせる Intel Core i7 第4世代以上公式推奨。オープンワールドの処理・元素反応の演算に余裕が生まれる
メモリ
中程度
8GB(公式)動作はするがWindowsと合わせてほぼ使い切る状態 16GB(公式)Windowsと原神の合計使用量は約10GB前後。16GBで余裕を持って動作する
GPU
グラボ
中程度
NVIDIA GeForce GT 1030以上(公式)専用GPUが必須。内蔵グラフィックでは快適な動作が難しい NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB以上(公式)フルHD高画質・60fps安定の目安。PC版はfps上限60のためこれ以上の過剰スペックは不要
空き容量
高い
30GB以上(公式記載)公式の記載値は古く、実態と大きく乖離している 150GB以上(SSD推奨)2025年現在の実容量は150GB以上。アップデートごとに増加するため余裕を持った確保が必要(推定値)
OS Windows 10 64bit以上Mac非対応。AMD Radeon R7 200シリーズ未満のGPU使用時はWindows 10 64bit以上が必須。PC・iOS・Android・PS4/PS5対応。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨。内蔵GPUでは快適動作が難しい — GTX 1060相当以上のGPU搭載ノートが目安。RTX 3050 Laptop以上であればフルHD高画質・60fps安定が期待できる
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ソロプレイ中心のため回線負荷は軽い。バージョンアップ時のパッチが大容量になるため高速回線が快適

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原神は旅人となって「テイワット」という幻想世界を冒険するオープンワールドRPGです。

キャラを切り替えながら様々な効果を発生させていく独特なバトルシステムが特徴で、戦略性と爽快感が共存した満足度の高いアクションを楽しむことが出来ます。

パーティー(4人)内であればバトル中自由にキャラを切り替えられます。

原神はストーリー・戦闘・世界観など全体的にクオリティが高いので、思う存分楽しみたい方にはやはりPCでのプレイがおすすめです。

ただ、デイリーミッションやイベントなどのちょっとしたプレイの為だけに、毎日PCを開くのは正直面倒だと思います。

その為、がっつりプレイする時はPC・毎日のデイリー消化はスマホといった感じで、日々のスタイルを分けてプレイするのが個人的にはプレイしやすいかなと思いますね!

デイリーミッションだけであれば数分、イベント込みでも10分くらいしかかからないので、スマホで消化するのが丁度良いです。

原神をプレイした雑感

原神をプレイしてみた感想ですが、ストーリー・バトルシステム・コンテンツのどれをとっても非常にクオリティが高いです。

しかも、PCとスマホのデータ連携だけでなく、クロスプレイ機能も実装されているので、プレイの幅はかなり広いと思います!

ただ、注意点もあってスマホ版の場合要求される空き容量が40GB程度とかなり大容量です。デイリーミッションの為だけに入れるには重すぎるので、どちらかというと容量に余裕がある方向けかなと思います・・・。

プレイ感や必要PCスペック、必要容量は原神PC版のレビュー記事にまとめています。

原神の良いと思ったところ
  • PC・PS4、5・スマホでクロスプレイ出来る(探索や戦闘を一緒に行える)
  • 豊富な探索要素や世界観の壮大さなど無料ゲームとは思えないくらいクオリティが高い
原神の改善してほしいところ
  • 容量が大きすぎて他のゲームとの共存がしにくい(特にスマホ)
  • キャラの復刻頻度がバラバラなので推しのキャラを入手しにくい

2位 レイドシャドウレジェンド

レイドシャドウレジェンズ
3.4 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
3
独自性・新鮮さ
2
世界観が濃い PC・スマホ対応 無課金OK 時間を溶かす 覚えること多め
ジャンル ターン制ダークファンタジーRPG
運営 Plarium Games
発売日 2019年7月29日
スタイル PvP / PvE
PC要件 ● Very Low
課金圧 ● 中程度
Very Low

公式要件はDirectX 11対応GPU・メモリ8GB・Windows 10以降。内蔵GPUでも動作可能。
PC版はPlarium Play(公式ランチャー)経由でプレイ。スマホ版とクロスプレイ・データ共有対応。専用GPUなしの一般ノートPCでも快適に動作する。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境
CPU
低い
SSE2命令セット対応のx86/x64 CPU(公式)世代・型番の指定なし。現行PCなら条件をほぼ問わず満たせる Core i5 / Ryzen 5相当以上(推定値)公式推奨の記載なし。快適動作の実用的な目安
メモリ
低い
8GB(公式) 8GB(公式)公式推奨の記載なし。8GBで快適に動作するとの報告多数
GPU
グラボ
低い
DirectX 11 / Vulkan対応GPU(公式)内蔵GPU(Intel UHD等)でも動作可能 GTX 1650 / Radeon RX 580相当以上(推定値)公式推奨の記載なし。高画質・安定動作の実用的な目安
空き容量
低い
5GB以上(推定値)公式の容量記載なし。アップデートで増加する可能性あり 8GB以上(推定値)SSDへのインストールでロード時間が短縮される
OS Windows 10 バージョン21H1以降 / Windows 11 21H2以降(公式)macOS(Metal対応GPU)にも対応。PC版はPlarium Play(公式ランチャー)でプレイ。スマホ版とクロスプレイ・データ共有対応
🖥 ノートPC 一般ノートPCで動作可。ゲーミングノート不要 — 内蔵GPU搭載の一般ノートPCでも快適に動作する。2017〜2018年以降のCore i / Ryzen搭載機であれば問題なし
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ターン制バトル主体のため通信負荷は低い。安定した接続環境があれば快適にプレイ可能

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レイドシャドウレジェンドは豊富なキャラクターによる戦略性と美麗なグラフィックが魅力のダークファンタジーRPGです。

バトルシステムはシンプルなターン制コマンドバトルとなっていますが、キャラの性能・素早さ・属性など考えさせられる要素が多く、非常に満足度の高い内容に仕上げられています!

オート機能や倍速機能など便利機能ももちろん実装済みです。

レイドシャドウレジェンドのPC版とスマホ版の大きな違いは、グラフィックです。スマホ版でも美麗ではありますが、やはりPC版には敵いませんね。

また、スマホのサイズにもよりますが若干タッチ操作が難しいです。そういった意味でも基本的なプレイはPC版がおすすめかなと思います。

ただ、スマホ版の場合外出先でもプレイすることが可能です。クエストに挑戦しないまでも編成を考えるといった使い方も出来るので、がっつりプレイを考えている方は両方ダウンロードもアリだと思いますよ!

オート機能を活用している時は手軽に楽しめるスマホ版がプレイしやすいです!

レイドシャドウレジェンドをプレイした雑感

レイドシャドウレジェンドをプレイしてみた感想ですが、ターン制コマンドバトルのシンプルさと、800種類以上のキャラによる戦略性が上手くマッチしていて面白かったです。

デザインが海外ゲー特有の感じなので、好みは分かれるかもしれませんが、グラフィックレベルは非常に高かったですね。

ちなみに、PC版とスマホ版のどちらもプレイしましたが、序盤はオートで勝てちゃうのでスマホ版でも特に問題ありません。慣れてきてがっつりプレイしたくなったら、PC版をダウンロードするくらいでもいいのかなと思います!

レイドシャドウレジェンドの良いと思ったところ
  • シンプルなゲームシステムではあるが戦略性がしっかり用意されているので満足度が高い
  • PCとスマホで根本的な差がないのでどちらのプラットフォームでも問題なく楽しめる
レイドシャドウレジェンドの改善してほしいところ
  • スマホ版のタッチ操作がしにくいのでUIを改善してほしい
  • ストーリーの日本語訳をもう少ししっかりやってほしい

3位 崩壊スターレイル

崩壊スターレイル
4.0 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
4
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
3
ターン制RPG 無課金でもストーリークリア可 PC・スマホ・PS5対応 限定キャラで戦力差あり 運営2年以上
ジャンル ターン制コマンドRPG
運営 HoYoverse
発売日 2023年4月26日
スタイル PvE
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 中程度
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1060・Core i7。エントリークラスのゲーミングPCで快適に動作する。
ターン制設計のためGPU負荷は低め。Ver.4.0からスペック要件が引き上げられた。PC・スマホ・PS5のクロスプレイ・クロスプログレッション対応。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5以上(公式・世代指定なし)Ver.4.0よりスペック要件が引き上げられた Intel Core i7以上(公式・世代指定なし)現行のCore i5 / Ryzen 5クラスでも推奨環境は十分満たせる
メモリ
中程度
8GB(公式)動作はするが他アプリ併用時に余裕が少ない 8GB(公式)/16GB推奨(各所実測)実測でのトータルメモリ使用量が最大12GB程度に達するため、16GBが快適ライン
GPU
グラボ
中程度
GeForce GTX 1050以上(公式・Ver.4.0更新後)内蔵GPUでは快適動作が難しい。専用GPUを推奨 GeForce GTX 1060以上(公式)ターン制設計のためGPU負荷は低め。フルHD・60fps安定の目安
空き容量
中程度
20GB以上(公式)公式記載値。アップデートで増加予定 50GB以上(SSD推奨)アップデート後の実容量は50GB程度との報告あり。余裕を持った確保を推奨(推定値)
OS Windows 10 64bit以上Mac非対応。DirectX 11対応環境が必要。PC・iOS・Android・PS5のクロスプレイ・クロスプログレッション対応。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨。一般ノートでは不安定な場合あり — GTX 1060相当以上のGPU搭載ノートであれば快適に動作。内蔵グラフィックスのみのモデルでは設定調整が必要
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ターン制・ソロプレイ中心のため通信負荷は低い。安定した接続環境があれば快適にプレイ可能

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崩壊スターレイルは星穹列車に乗って仲間と共に星を冒険するスペースファンタジーRPGです。

リアルタイムレンダリングによるクオリティの高いストーリーや、ターン制のコマンドバトルをベースにした戦闘が魅力で、無料ゲームとは思えないプレイを体験できます。

中でも、戦闘は速度・属性・弱点撃破など、独自の要素が詰め込まれている為、戦略性の高い戦闘を味わうことが出来ますよ!

崩壊スターレイルをPCでプレイする1番のメリットは、グラフィックの良さです。

本作はストーリーはもちろん、キャラのモデリングや戦闘演出にも力を入れられているので、このメリットはかなり大きなポイントかなと思います。

ただ、デイリーミッションの消化くらいであればわざわざPCで行う必要もないです。その為、ストーリーはPCで日々のプレイはスマホといった感じで、使い分けてプレイするのが良いのかなと思います!

スマホだと操作しにくいといったことは全然ありませんが、没入感はやはりPCの方が上ですね。

崩壊スターレイルをプレイした雑感

崩壊スターレイルをプレイしてみた感想ですが、ストーリー・キャラ・戦闘システムのどれをとっても非常にクオリティが高いなと思いました

特にストーリーは熱い展開から意外性のある展開まで様々で、引き込まれるものがありますね。

ただ、スマホ版の容量が30GB以上とかなり大容量となっています。クオリティを考えると仕方ない感はありますが、流石に大きすぎるかなと感じることは多々ありましたね…。

プレイ感や必要PCスペック、容量は崩壊スターレイルのレビュー記事にまとめています。

崩壊スターレイルの良いと思ったところ
  • ストーリームービー・キャラモデリング・戦闘演出などグラフィックのクオリティが高い
  • PCもスマホも操作しやすいようしっかり最適化されている
崩壊スターレイルの改善してほしいところ
  • 容量が大きく(特にスマホ版)他ゲーとの共存が難しい
  • キャラの性能が複雑すぎる

4位 ゼンレスゾーンゼロ

ゼンレスゾーンゼロ
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
3
やり込み度
4
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
5
HoYoverse最新作・原神系譜 ハイスピードコンボ×QTEが爽快 PC/スマホ/PS5クロスプレイ 基本無料 キャラガチャ天井90連・すり抜けあり
ジャンル 都市ファンタジーハイスピードアクションRPG
運営 HoYoverse(原神・崩壊スターレイル同開発元)
発売日 2024年7月4日(PC・iOS・Android・PS5 同日リリース)
スタイル PvE
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 中程度
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1660・Core i7。エントリークラスのゲーミングPCで快適に動作する。
PC版はHoYoPlay(公式ランチャー)またはEpic Games Store経由で配信。Steam非対応。PC・スマホ・PS5間のクロスプレイ・クロスプログレッション対応。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5相当以上公式記載。世代指定なし。第8世代以降であれば最低動作は確保できる Intel Core i7相当以上公式推奨。ハイスピードアクション・エンドコンテンツの安定動作に最適
メモリ
中程度
8GB(公式) 8GB(公式)/16GB推奨(各所実測)公式推奨は8GBだが実測でのメモリ使用量を考慮すると16GBが快適ライン
GPU
グラボ
中程度
GeForce GTX 970相当以上(公式)最低動作環境。低画質設定での動作が前提 GeForce GTX 1660相当以上(公式)高画質・60fps安定の目安。内蔵GPUでは動作不可。専用GPUが必須
空き容量
高い
57GB以上(公式)公式最低値。HDDでもインストール可能だがロード時間が長くなる 100GB以上(SSD推奨)アップデートによる容量増加を考慮した推奨値(推定値)。SSDへのインストールを公式も推奨
OS Windows 10 64bit以上 / DirectX 11.1以上PC版はHoYoPlay(公式ランチャー)またはEpic Games Store経由で配信。Steam非対応。PC・iOS・Android・PS5のクロスプレイ・クロスプログレッション対応。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨。内蔵GPUでは動作不可 — GTX 1660相当以上のGPU搭載ノートが必要。RTX 3050 Laptop搭載のエントリーゲーミングノートで最高画質60fps動作を実測確認済み
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — PvEメインのため低遅延は不要。バージョンアップ時(約6週間ごと)のパッチが大容量になるため高速回線が快適

\ 無料で遊んでみる /

ゼンレスゾーンゼロは謎の超自然災害「ホロウ」に見舞われた近未来を舞台にしたアクションRPGです。

通常攻撃と特殊スキルによる攻撃アクションと、回避やガードといった防御アクションを駆使して戦うゲームシステムが魅力となっていて、スピード感のあるバトルを味わうことが出来ます。

3人1組のチームで戦います。

ゼンレスゾーンゼロですが、ストーリー重視で楽しみたい方はやはりPC版の方がおすすめ度は高いです。

ただ、アクション性が非常に高いゲームなので、プレイヤーによってはPCでの操作よりスマホでの操作の方がしやすいという方も全然いると思います。

特にアクションゲームが苦手な方は直感的にプレイ出来るスマホ版の方がプレイしやすいんじゃないかなと思いますね

PC版・スマホ版どちらにも良さがあるので、容量に余裕がある場合はどちらもプレイしてみてはいかがでしょうか!

ゼンレスゾーンゼロをプレイした雑感

ゼンレスゾーンゼロをプレイしてみた感想ですが、ハイスピードなアクションにヒットストップの重みが上手く融合していて操作するのが非常に楽しかったです。

アクション性が高い分操作やシステムに慣れるまで多少時間はかかりますが、それを差し引いても良いアクションゲームだと思います!

ただ、PCとスマホの差はあまり感じませんでした。明確なメリットもあまりないので、個人的には好みのプラットフォームでプレイしていくのが良いのかなと思います。

プレイ感や必要PCスペック、必要容量はゼンレスゾーンゼロのレビュー記事にまとめています。

ゼンレスゾーンゼロの良いと思ったところ
  • キャラによって異なるコンボが用意されているので新鮮な気持ちで操作を楽しめる
  • QTEアクションやヒットストップなどアクション要素の爽快感が抜群
ゼンレスゾーンゼロの改善してほしいところ
  • アクション性が高いので慣れるのに時間がかかる
  • デイリーミッションの消化が地味に大変

5位 勝利の女神:NIKKE

勝利の女神:NIKKE
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
4
やり込み度
4
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
4
背中で魅せるガンガールRPG ストーリーの完成度が高い PC・スマホ共通アカウント 天井なし・ガチャは渋め 運営2年以上・アップデート継続中
ジャンル ガンガールRPG(TPS)
運営 SHIFT UP / Level Infinite
発売日 2022年11月4日(スマホ) / 2023年(PC版)
スタイル PvE
PC要件 ● Low
課金圧 ● 中程度
Low

公式推奨はGTX 1650 SUPER・Core i5-7500・メモリ8GB。エントリークラスのゲーミングPCで快適に動作する。
スマホゲーム由来のため要求スペックは低め。ただし内蔵GPU環境ではカクつきが発生しやすく専用GPUが必須。PC版は公式サイトからのランチャーダウンロード形式(Steam・Epic非対応)。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
Intel Core i3-4160 @ 3.60GHz(公式)2014年頃の第4世代Core i3。現行PCならほぼ全て上回るため事実上問題なし Intel Core i5-7500 @ 3.4GHz以上(公式)2017年の第7世代Core i5。現行PCの標準クラスで余裕を持って満たせる
メモリ
低い
8GB(公式) 8GB(公式)他アプリ・ブラウザ併用時は16GBあると安心
GPU
グラボ
低い
NVIDIA GeForce GTX 750 Ti(公式)内蔵GPUでも起動できる場合があるが、カクつきが発生しやすく快適なプレイは困難 NVIDIA GeForce GTX 1650 SUPER以上(公式)GTX 1060未満クラスで快適動作。フルHD・高画質・60fps安定には GTX 1660 S以上が実用的な目安
空き容量
中程度
10GB以上(公式)ランチャー本体は約380MB。起動時にゲームデータをダウンロードするため実際の使用容量は増加する 20GB以上(公式)アップデートによる容量増加を考慮してSSD環境を推奨
OS Windows 7 64bit以上(公式)/ Windows 10 64bit推奨PC版は公式サイトから専用ランチャーをダウンロード。Steam・Epic Gamesには非対応。Mac版は現時点で非対応。スマホ版(iOS/Android)と同一アカウントで引き継ぎ可能
🖥 ノートPC 一般ノートPCで動作可。ゲーミングノート不要 — GTX 1650以上のGPU搭載ノートPCがあれば快適にプレイ可能。薄型・内蔵GPU環境では動作はするものの、カクつきが発生しやすい
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — PvEメインのため回線品質の影響は小さめ。安定したWi-Fiや有線接続を推奨

\ 無料で遊んでみる /

勝利の女神:NIKKEはセクシーな美少女を操作して敵を倒すガンガールRPGです。

ただ、セクシーさや可愛さだけが売りという訳ではなく、多彩な武器種とキャラクタースキルを活用した戦闘など、戦略性やアクション性もしっかり用意されているので、ゲームとしての満足度は非常に高いものに仕上げられています!

執筆時点で100人以上のキャラが実装されています。

勝利の女神:NIKKEのPC版とスマホ版の大きな違いはグラフィックと操作性です。

PC版の方がグラフィックが良いのは当たり前だと思いますが、キーボード&マウスで操作できる分攻撃の精密度もPC版の方が高いですね。

ただ、精密度が求められるような場面がそこまで多いわけではありません。オート機能を利用する時はスマホ版の方が使いやすいので、用途に合わせて使い分けていくのが良いかなと思います!

スマホ版は直感的に操作出来るので、こちらの方がプレイしやすいという方もいるかもしれませんね。

勝利の女神:NIKKEをプレイした雑感

勝利の女神:NIKKEをプレイしてみた感想ですが、思った以上に戦略性があって驚きました

もちろん、可愛い美少女キャラが多数登場するというのは間違いないのですが、使用できる武器種やキャラクタースキルの組み合わせが豊富で、戦闘も普通に面白かったです!

また、PC版とスマホ版についてですが、スマホ版の手軽さはかなり魅力だと思います。特にデイリー消化などはスマホ版で消化するのが手軽でおすすめですね。

勝利の女神:NIKKEの良いと思ったところ
  • キャラの魅力だけでなくゲームとしての魅力もある
  • PC版(グラフィックの良さ)とスマホ版(手軽さ)でメリットがちゃんと用意されている
勝利の女神:NIKKEの改善してほしいところ
  • 豊富な武器種が用意されているので操作に慣れるのが少し難しい
  • 低レアキャラを育成するメリットが殆どない

6位 ステラソラ

ステラソラ
3.8 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
4
やり込み度
4
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
3
世界観が濃い PC・スマホ対応 無課金でも進行可 天井が重め 属性編成が重要
ジャンル ローグライトアクションRPG
運営 Yostar
発売日 2025年10月20日
スタイル PvE
PC要件 ● Low
課金圧 ● 中程度
Low

公式動作環境はGTX 750・Core i3・メモリ8GB。エントリークラスのゲーミングPCで十分に動作する。
最低・推奨の区分なく同一スペックが記載された軽量設計。PC版は公式サイトから専用ランチャーでインストール(Steam・Epic非対応)。iOS/Android版と同一アカウントで利用可能。

項目 要求度 動作環境(公式)
CPU
低い
Intel Core i3以上(公式)公式は最低・推奨の区分なし。現行PCならほぼ全て上回る要件
メモリ
低い
8GB以上(公式)他アプリ併用時も8GBで快適に動作する報告多数
GPU
グラボ
低い
NVIDIA GeForce GTX 750以上・DirectX 11対応(公式)GTX 1060未満クラスで快適動作。内蔵GPUでは動作不安定になる場合あり
空き容量
低い
12GB以上(公式)アップデートによる容量増加を考慮して余裕を持たせることを推奨
OS Windows 10 / 11(64bit)(公式)PC版は公式サイトから専用ランチャーをダウンロード(Steam・Epicには非対応)。iOS/Android版と同一アカウントで引き継ぎ可能
🖥 ノートPC 一般ノートPCで動作可。ゲーミングノート不要 — GTX 750相当以上のGPU搭載ノートPCがあれば快適にプレイ可能。内蔵GPUのみの環境では動作が不安定になる場合があるため専用GPU搭載ノートを推奨
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — PvEメインのため回線品質の影響は小さめ。安定した接続環境を推奨

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ステラソラは個性豊かな「巡遊者」の少女達と共に無くした記憶の手掛かりを求めるファンタジーRPGです。

ゲームシステムはローグライトな育成要素とシンプルなアクション要素が組み合わさったものになっていますね。

本格的なアクションを求めている方には物足りないかもしれませんが、手軽にプレイするゲームとしては非常に良い塩梅になっていると思います!

ステラソラですが、PC版とスマホ版で大きな違いはありません

しいていえば、キャラのイラストを大画面で見れることですが、スマホ版も充分に美麗なので、グラフィックにこだわりが無ければ気にならないと思います。

また、本作はアクションをオートに任せることが可能です。スキマ時間や外出時にオートでプレイしながら育成を進めることも出来るので、スマホ版の方が全体的にプレイしやすいですね。

デート機能や簡易チャット機能があるので、没入感をもってそれらの機能を体験したい方はPC版の方が良いかも知れません。

プレイ感や必要PCスペック、容量はステラソラのPC版レビュー記事でまとめています。

ステラソラをプレイした雑感

ステラソラをプレイしてみた感想ですが、ローグライトが好きな方であればかなりハマるんじゃないかなと思います

逆にアクションを重視している方には、シンプルすぎて物足りないと感じる方もいるかもしれません。

ちなみに、PC版とスマホ版の差は全くないです。その為、プレイ状況やスタイルに合わせてプラットフォームを切り替えるのが良いと思います!

ステラソラの良いと思ったところ
  • PC版とスマホ版の差がないのでプラットフォームを切り替えるデメリットがない
  • シンプルなアクションゲームなのでオート機能がしっかり機能している
ステラソラの改善してほしいところ
  • コンテンツの量が少ないのであまりやることが無い
  • 要求される育成アイテムの量が非常に多い

7位 パニシング:グレイレイブン

パニシング:グレイレイヴン
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
3
やり込み度
5
アップデート頻度
4
独自性・新鮮さ
4
超爽快ダーク3DアクションRPG 無課金でもストーリークリア可 PC・スマホ共通アカウント アクション難易度が高め PC版は新規登録不可・スマホ先行必須
ジャンル 超爽快3DアクションRPG
運営 KURO GAMES / HK Hero Entertainment
発売日 2020年12月(スマホ) / 2024年5月27日(PC版正式リリース)
スタイル PvE
PC要件 ● Low〜Mid
課金圧 ● 中程度
Low〜Mid

公式推奨はGTX 1060・Core i7-8700・メモリ16GB。エントリー〜ミドルクラスのゲーミングPCで快適に動作する。
PC版は公式サイトから専用ランチャーでダウンロード(Steam・Epic非対応)。PC版単独での新規アカウント作成は不可のため、先にスマホ版でアカウントを作成する必要がある。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5-1600(公式)2017〜2018年頃の第8世代Core i5・第1世代Ryzen 5。現行エントリークラスPCなら概ね満たせる Intel Core i7-8700 / AMD Ryzen 5-2600以上(公式)2018年頃の第8世代Core i7・第2世代Ryzen 5。現行ミドルクラスが対象
メモリ
中程度
8GB(公式)他アプリとの同時使用を考えると余裕が少ない 16GB(公式)ブラウザや配信との同時使用を含め快適にプレイするための目安
GPU
グラボ
中程度
NVIDIA GeForce GT 1030 / DirectX 11対応GPU(公式)エントリー中の最下位クラス。最低限の動作は可能だが快適なプレイには不向き NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB以上(公式)GTX 1060〜GTX 1660が推奨ライン。現行RTX 3060以上があれば高画質・高フレームレートで快適
空き容量
中程度
21GB以上(公式)ゲームデータ増加を考慮すると余裕が必要 SSD 30GB以上(公式)アップデート分を含め、SSD環境を強く推奨
OS Windows 10 / Windows 11 64bit(公式)PC版は公式サイト(pgr.kurogames.com)の専用ランチャーからダウンロード。Steam・Epic Games非対応。PC版単独での新規アカウント作成は現状不可のため、先にスマホ版(iOS/Android)でアカウントを作成する必要あり。スマホ版とのデータ連携に対応。Mac版は非対応
🖥 ノートPC ゲーミングノート推奨。一般ノートでは不安定な場合あり — GTX 1060相当以上を搭載したゲーミングノートであれば快適にプレイ可能。薄型ノートや内蔵GPU環境では推奨スペックを満たせないため動作が安定しない場合あり
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — PvEメインのため回線品質の影響は比較的小さい。安定した接続環境を推奨

\ 無料で遊んでみる /

パニシング:グレイレイブンは「構造体」を指揮して「パニシング」に侵蝕された機械と戦う3DアクションRPGです。

美麗な3Dグラフィックによる圧倒的な打撃感と、スピード感のあるコンボが魅力となっていて、手軽に本格的なアクションを楽しむことが出来ます。

シグナルを集めてスキルを発動するなどオリジナルシステムも用意されています。

パニシング:グレイレイブンですが、PC版とスマホ版のどちらがおすすめかと言われると、やはりグラフィックや容量に余裕のあるPC版になります。

ただ、デイリーミッションやログインボーナスの受取といった、日々のプレイであればスマホ版で消化するのが手軽で楽ですね!

本作は割とPCでプレイしたいコンテンツとスマホでプレイしたいコンテンツが分かれているゲームなので、自分のスタイルに合わせてプラットフォームを切り替えていきましょう!

高難易度クエストやイベントはPCでまとめて消化するのがおすすめです!

パニシング:グレイレイブンをプレイした雑感

プレイしてみた感想ですが、やはりアクションは爽快感があって良いですね。

最高レアリティ(S級構造体)を選べる特典も用意されているので、序盤の攻略も快適です。

ただ、クオリティが高い分スマホのスペックはそこそこ要求されます。敵の数が多かったりすると落ちてしまうことがあるので、スマホ版はログインやデイリーの消化をメインにするのが良いかなと思います!

パ二シング:グレイレイブンの良いと思ったところ
  • コンテンツが豊富に用意されているので遊び応えがある
  • キャラによってコンボが大きく変化するので操作していて楽しい
パ二シング:グレイレイブンの改善してほしいところ
  • 日課の作業が多いので長期間継続するのが大変
  • アクション性(オリジナルシステム)が高い分操作が難しい

8位 ステート・オブ・サバイバル

ステート・オブ・サバイバル
3.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
3
初心者向け度
4
やり込み度
4
アップデート頻度
3
独自性・新鮮さ
3
ストーリーが充実 PC・スマホ対応 無課金でも進行可 対人戦で課金差あり 待ち時間が長め
ジャンル サバイバル戦略RPG
運営 FunPlus International AG
発売日 2021年8月26日(日本)
スタイル PvP / PvE
PC要件 ● Very Low
課金圧 ● 高い
Very Low

内蔵GPUでも動作可能。スマホゲームベースの軽量設計のため、一般的なPCで問題なく動作する。
PC版は公式サイトからのランチャー形式(Windows 7〜11対応)。スマホ版と同一アカウントで利用可能。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
Intel Core i3 / AMD相当以上(公式)現行PCならほぼ全て満たせる要件 Intel Core i5 / AMD Ryzen 5以上(公式)快適動作の目安。現行PCの標準クラスで余裕を持って満たせる
メモリ
低い
4GB(公式) 8GB(公式)他アプリ併用時は8GBが快適ライン
GPU
グラボ
低い
内蔵グラフィックス可(公式)内蔵GPU搭載の一般PCでも動作可能 GeForce GTX 750相当以上(公式)スマホゲームベースのため要求スペックは非常に低め
空き容量
低い
10GB以上(公式) 10GB以上(公式)アップデートによる容量増加を考慮して余裕を持たせることを推奨
OS Windows 7〜11(公式)PC版は公式サイトからランチャーをダウンロード。スマホ版(iOS/Android)と同一アカウントで利用可能
🖥 ノートPC 一般ノートPCで動作可。ゲーミングノート不要 — スマホゲームベースの軽量設計のため、内蔵GPU搭載の一般ノートPCでも動作可能
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で十分 — 城ゲー・ストラテジー系の非同期型MMOのため、リアルタイム低遅延は不要。安定した接続環境があれば問題なし

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ステート・オブ・サバイバルは全世界1億ダウンロード突破のマルチスタイル生存戦略RPGです。

内容は資源を集めて領地を発展させていく戦争ゲーですが、ヒーローを使ったタワーディフェンス要素や育成要素など、豊富なコンテンツを楽しめる遊び応え十分のゲームとなっています!

戦争ゲーなので同盟や他のプレイヤーとの対戦もあります。

ステート・オブ・サバイバルはアクションゲームではないのでPC版とスマホ版の差はそこまでありません

ただ、戦争やタワーディフェンスを楽しむ場合は画面の大きいPC版の方がプレイしやすい印象ですね。

スマホ版のメリットは外出時でもプレイ出来る点です。特に戦争ゲーでは資源の回収を定期的に行う必要があるので、スマホ版をプレイするメリットもしっかりあると思いますよ!

スマホ版でも問題なくプレイ出来ますが、ワールドマップが少し見にくいですね。

ステート・オブ・サバイバルをプレイした雑感

ステート・オブ・サバイバルをプレイしてみた感想ですが、戦争ゲーとタワーディフェンスのどちらもクオリティが高く2つのゲームをプレイしている感覚で楽しめました!

もちろん、戦争ゲーなので好みは分かれると思いますが、同盟に加入さえしていれば割と平和に楽しめる印象です。

ちなみに、戦争ゲーをメインでプレイしたい場合はスマホ版も絶対プレイした方が良いです。リアルタイムに各プレイヤーが行動しているので、いつでもプレイ出来るスマホ版の重要度はかなり高いと思いますよ!

ステート・オブ・サバイバルの良いと思ったところ
  • タワーディフェンス、BGM、グラフィックなど全体的にクオリティが高い
  • PC版とスマホ版の両方をプレイすることで効率よく資源を回収できる
ステート・オブ・サバイバルの改善してほしいところ
  • リアルタイムに行動しているので時間に縛られやすい
  • 高レアヒーローの育成が大変

9位 ドゥームズデイ:ラストサバイバー

ドゥームズデイ:ラストサバイバー
3.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
4
初心者向け度
4
やり込み度
3
アップデート頻度
3
独自性・新鮮さ
3
映画的な演出が豪華 PC・スマホ対応 序盤は無課金でOK 対人戦で課金差あり 広告と内容が異なる
ジャンル ゾンビサバイバル戦略RPG
運営 IGG SINGAPORE PTE. LTD.(IGG.COM)
発売日 2023年3月15日(日本)
スタイル PvP / PvE
PC要件 ● Very Low
課金圧 ● 高い
Very Low

内蔵GPU・一般PCで動作可能。スマホゲームベースの極めて軽量な設計。
PC版は公式サイトまたはSteamからダウンロード可能。スマホ版とは異なるサーバーのため、データ連携に注意。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
中程度
Intel Core i3-2100相当以上(公式)2011年頃の旧世代i3。現行PCならほぼ全て上回る要件 Intel Core i5相当以上(公式)快適動作の目安。現行PCの標準クラスで余裕を持って満たせる
メモリ
低い
3GB(公式) 4GB(公式)他アプリ併用時は8GB推奨
GPU
グラボ
低い
Intel HD 500 / 128MB VRAM・DirectX 11対応(公式)内蔵GPUでの動作が確認されている極めて低い要件 Intel HD 5000 / 512MB VRAM・DirectX 11対応(公式)スマホゲームベースのため専用GPUは不要
空き容量
低い
2GB以上(公式) 5GB以上(公式)アップデートによる容量増加を考慮して余裕を持たせることを推奨
OS Windows 7 SP1〜11(64bit)(公式)PC版は公式サイト(dls.igg.com)またはSteamからダウンロード可能。スマホ版とはサーバーが異なるためデータ引き継ぎ不可の場合あり
🖥 ノートPC 一般ノートPCで動作可。ゲーミングノート不要 — 内蔵グラフィックス(Intel HD)でも動作確認あり。スマホゲームベースの極めて軽量な設計のため、一般的なノートPCで問題なく動作する
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で十分 — 城ゲー・ストラテジー系の非同期型MMOのため、リアルタイム低遅延は不要。安定した接続環境があれば問題なし

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ドゥームズデイ:ラストサバイバーはゾンビが蔓延る世界を舞台にしたストラテジーゲームです。

他のプレイヤーと資源を奪い合う戦争要素と、ヒーローを配置して迫りくる敵を倒すタワーディフェンス要素の2種類のコンテンツが用意されているのが特徴で、異なる戦略性のゲームを1つのゲームで体験することが出来ます。

戦争はマルチコンテンツ、タワーディフェンスはソロコンテンツとなっています。

ドゥームズデイ:ラストサバイバーは戦争&タワーディフェンスゲーなので、操作面でのPC版とスマホ版の差はあまりないです。

1つ挙げるとすればPC版の方が画面が大きくてプレイしやすいという点がありますが、スマホ版がプレイしにくいということも全然ないですね。

ただ、プレイ面ではスマホ版の方が有利です。特に戦争要素ではリアルタイムに動けるかどうかが勝敗に大きく関わってくるので、どちらをメインにするにしてもスマホ版はダウンロードしておいた方が良いと思いますよ!

リアルタイムストラテジーとスマホ版の相性は抜群ですね!

ドゥームズデイ:ラストサバイバーをプレイした雑感

ドゥームズデイ:ラストサバイバーをプレイしてみた感想ですが、戦争要素もタワーディフェンス要素もしっかりメインコンテンツに仕上げられていてプレイの満足度が高かったです。

2つのメインコンテンツがあるので、飽きずにプレイを継続できるのも良かったですね!

また、個人的にはスマホ版の方がプレイしやすかったのですが、リアルタイムストラテジーなのでスマホを拘束される時間が長かったです。その為、外出時はスマホ・家ではPCといった感じで使い分けてプレイするのが良いかなと思います。

ドゥームズデイ:ラストサバイバーの良いと思ったところ
  • 2種類のメインコンテンツが用意されているので飽きずにプレイを楽しめる
  • スマホ版とPC版に差がないので好みのプラットフォームで遊びやすい
ドゥームズデイ:ラストサバイバーの改善してほしいところ
  • リアルタイムストラテジーなので拘束時間が長め
  • 無課金の場合ヒーローの育成に時間がかかる

10位 鳴潮

鳴潮
4.2 / 5.0 総合スコア
編集部プレイ済み
グラフィック
5
初心者向け度
3
やり込み度
4
アップデート頻度
5
独自性・新鮮さ
4
爽快アクション 無課金でも星5入手可 ゲーミングPC必須 PC・スマホ・PS5対応 序盤が長い
ジャンル オープンワールドアクションRPG
運営 KURO GAMES
発売日 2024年5月23日
スタイル PvE
PC要件 ● Mid〜High
課金圧 ● 中程度
Mid〜High

公式推奨はRTX 2060・Core i7(第9世代)。ミドルクラスのゲーミングPCが必要。
内蔵GPUでは動作不可。PC版はfps上限120で原神より要求スペックが高い。フルHD・60fps安定にはRTX 3050以上が実用的な目安。

項目 要求度 最低動作環境(公式) 推奨動作環境(公式)
CPU
高い
Intel Core i5 第9世代 / AMD Ryzen 7 2700以上2018〜2019年頃のミドル〜上位CPU相当 Intel Core i7 第9世代以上 / AMD Ryzen 7(第2世代)以上公式推奨。2020年以降のゲーミングPC標準クラス
メモリ
中程度
8GB(公式)動作はするが余裕が少ない。他アプリの同時起動は困難 16GB(公式)ブラウザや配信ツール併用でも安定して動作する
GPU
グラボ
高い
GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570以上(公式)内蔵GPUでは動作不可。専用GPUが必須 GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5700 XT以上(公式)高画質設定での安定動作の目安。フルHD・60fps安定にはRTX 3050〜3060が実用的
空き容量
中程度
30GB以上(公式記載)公式の記載値は古く実態と乖離している 60GB以上(SSD推奨)現時点での実容量は60GB超との報告多数。アップデートで増加予定(推定値)
OS Windows 10 / 11(64bit)DirectX 11以上対応環境が必要。Mac非対応。PC・iOS・Android・PS5対応。日本語音声・テキスト完全対応
🖥 ノートPC 高性能ゲーミングノート必須。薄型・一般ノートは非推奨 — RTX 2060 Laptop以上が目安。長時間プレイでサーマルスロットリングが発生しやすいため、冷却性能の高いモデルを選ぶことを推奨
📡 回線速度 一般的なブロードバンド回線で問題なし — ソロプレイ中心のため低遅延は不要。安定した常時接続環境があれば快適にプレイ可能

\ 無料で遊んでみる /

鳴潮は自由度の高い戦闘と多種多彩なコンテンツが楽しめるオープンワールドアクションRPGです。

最大の魅力は爽快感抜群のアクションで、多彩な攻撃を繰り出しながら、回避やパリィで敵の攻撃を受け流していくスタイリッシュな戦闘を楽しむことが出来ます!

音骸というモンスターを召喚する独自システムも用意されています。

鳴潮ですが非常にクオリティが高いゲームなので、がっつりプレイしたい場合はPC版がおすすめです。

スマホ版も普通にプレイ出来ますが、要求されるスペックはかなり高いですね…。

ただ、デイリーやイベントをこなすくらいであればスマホ版でも問題ないです。毎日のデイリーの為だけにPCを開くのは結構面倒なので、容量に余裕のある方はスマホ版のダウンロードもアリだと思いますよ!

スマホのスペックがきつい場合は、グラフィックなどの設定を下げてみるといいかもしれません!

鳴潮をプレイした雑感

鳴潮をプレイしてみた感想ですが、無料でプレイ出来るアクションゲームとして最高峰のゲームだと思います。

特に、敵モンスターを音骸という装備として集めるシステムは、斬新で面白かったですね。

ちなみに、本作はクロスプレイにも対応しています。PCとスマホだけでなくPS5とも一緒にプレイすることが出来るので、マルチプレイが好きな方にとっても非常におすすめのゲームとなっていますよ!

プレイ感や必要PCスペック、容量は鳴潮のレビュー記事にまとめています。

鳴潮の良いと思ったところ
  • QTEスキル、回避、パリィを駆使したスタイリッシュなアクションを楽しめる
  • クロスプラットフォームだけでなくクロスプレイにも対応している
鳴潮の改善してほしいところ
  • スペックの高いスマホでないと処理落ちやカクツキが多い
  • アップデートの度に容量が大きくなっているので削減してほしい

クロスプラットフォーム無料ゲームのよくある質問

クロスプラットフォームとクロスプレイの違いは何ですか?

クロスプラットフォームは異なるOS・端末で同じアカウントのデータを共有してプレイできることを指し、クロスプレイはプラットフォームをまたいで他のプレイヤーと一緒にプレイできることを指します。

本ランキングのほとんどのタイトルはクロスプラットフォームに対応しており、PCで進めたデータをスマホで続きからプレイできます。鳴潮はさらにクロスプレイにも対応しており、PCとスマホ、PS5のプレイヤーが同じ場でマルチプレイを楽しめます。

無課金でもクロスプラットフォームゲームは楽しめますか?

本ランキングは無課金でもメインコンテンツを楽しめるタイトルを厳選しています。

原神・崩壊スターレイル・鳴潮はガチャ石の配布が多く、無課金でも好きなキャラを入手しやすい設計です。ゼンレスゾーンゼロ・ステラソラも無課金でメインコンテンツを十分に楽しめます。ステート・オブ・サバイバルやドゥームズデイ:ラストサバイバーは同盟加入で平和にプレイできますが、上位を目指す場合は時間投資が必要になります。

PCとスマホで使い分けるメリットはありますか?

ゲームの種類によって明確なメリットがあります。

アクション・オープンワールド系(原神・鳴潮・崩壊スターレイルなど)は、がっつりプレイする時はPCで高グラフィックを楽しみ、デイリーミッションや簡単なイベント消化はスマホで行うのが効率的です。ステート・オブ・サバイバルやドゥームズデイ:ラストサバイバーのようなリアルタイムストラテジー系は、外出時でもスマホで資源回収や戦争参加ができる点がスマホ版の大きなメリットです。

初心者におすすめのクロスプラットフォームゲームはどれ?

レイドシャドウレジェンドとステラソラがおすすめです。

レイドシャドウレジェンドは序盤のバトルがオートでも問題なく進められるため、まずはスマホで気軽に始めて感覚をつかめます。ステラソラはシンプルなアクションとオート機能が充実しており、PCとスマホの差もほぼないので最初からどちらでも快適にプレイできます。原神・崩壊スターレイルはクオリティが高い分、覚える要素が多めなのでゲームに慣れてからの方が楽しめます。

スマホのスペックが低くても遊べるタイトルはありますか?

レイドシャドウレジェンドとステラソラが比較的スペックへの要求が低めです。

ステート・オブ・サバイバルやドゥームズデイ:ラストサバイバーもアクション要素が少ない分、動作が軽めで幅広いスマホに対応しています。一方、鳴潮とパニシング:グレイレイブンは3Dグラフィックの描画負荷が高く、スペックの低いスマホでは処理落ちやカクつきが発生しやすいため、これらはPCをメイン環境にすることをおすすめします。

PCとスマホで差がなく、どちらでも同じように楽しめるゲームはどれ?

ステラソラとドゥームズデイ:ラストサバイバーがプラットフォーム間の差がほぼなく、どちらでも快適にプレイできます。

ステラソラはPC版・スマホ版でグラフィックや操作感に差がなく、プレイスタイルに合わせて自由に切り替えられます。ドゥームズデイ:ラストサバイバーも操作面での差は少なく、好みのプラットフォームで遊びやすい設計です。ゼンレスゾーンゼロもプラットフォーム間の差が少なく、アクション好きな方はスマホの直感操作の方が合う場合もあります。

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